login:
name=名前
passwd=パスワード
domain=ドメイン
title=ログインしてください
login=ログイン
err_name=名前が必要です。
err_name_invalid=名は無効です。

wizard:
setup_wizard=ウィザード

loginerror:
top=エラー
errmsg=未知のユーザかパスワードが不正確です。
redir=再試行するためクリックしてください。

logindisable:
error=エラー
errmsg=ログイン失敗が多すぎたか、ログインユーザの最大数に到達しました。 数分後に再試行してください。

noaccess:
title=アクセスがありません。
message=あなたには、要求されたページにアクセスする許可がありません。

expired:
title=ページは期限が切れました。
message=要望のページは期限が切れました。

logo:
help=ヘルプ
support=カスタマサポートにコンタクト
wizard=簡単なセットアップウィザード
console=コンソールアクセス
logout=ログアウト
cli_console=CLI Console
detach=Detach

footer:
up=アップ
days=日
hours=時間
user=ログインしてる管理者

displaylist:
name=名前
sz_tbl=# エントリ
av_profile=プロファイル
comment=コメント

global:
cant_del_all=警告: 選択したいくつかのエレメントが削除できません
of=of
ok=OK
cancel=キャンセル
apply=適用
return=戻る
save=保存
refresh=リフレッシュ
create=新規作成
createnew=新規作成
create_expt=新規プロテクション例外
dis_fpm=過検知緩和無効
enable_fpm=過検知緩和を有効にする
add=追加
action=アクション
severity=重要度
triggerAction=トリガアクション
triggerPolicy=トリガーポリシ
delete=削除
del=削除
close=閉じる
view=ビュー
clone=クローン
edit=編集
apply_filter=フィルタを適用
all=すべて
Page=ページ
First=最初
Previous=前へ
Next=次へ
Last=最終
valid_page_num=有効なページ番号は１から
valid_first_page_index=有効なページ番号は1から始めます。
inclusively=包括的
vdom=バーチャルドメイン
err_name=名前が必要です。
err_char=以下のキャラクタは許容されていません: < > ( ) # \" '
err_char2=使用できる文字は0-9までの数字、A-Z及びa-zまでのアルファベット、及び「-」「_」の記号のみです。
err_integer=0と65536の間の値を入れてください。
del_msg=このエントリを削除しますか？
clear_msg=すべてのエントリをクリアしますか？
del_all_msg=すべてのエントリを削除しますか？
err_empty=このフィールドは空は許されません。
yes=はい
no=いいえ
view_detail=詳細...
Jan=１月
Feb=２月
Mar=３月
Apr=４月
May=５月
Jun=６月
Jul=７月
Aug=８月
Sep=９月
Oct=１０月
Nov=１１月
Dec=１２月
sunday=日曜日
monday=月曜日
tuesday=火曜日
wednesday=水曜日
thursday=木曜日
friday=金曜日
saturday=土曜日
err_ip=は有効なIPではありません。
err_port=は有効なポート値ではありません。\nポート番号は、 1~65535の範囲で指定してください。
err_blank= は空にはできません。
err_url=有効なURLを入力してください。
allow_char=入力は無効です。\n0-9、A-Z、a-z、_ . - & のみを利用することが可能です。
page_first=最初のページ
page_prev=前のページ
page_next=次のページ
page_last=最後のページ
err_page_current=有効なページ数を入力してください。
need_session_management=この機能を適用するには、プロテクションプロファイルでセッション管理を有効にする必要があります。
del_confirm=選択した項目をすべて削除してもよろしいですか？
wait_confirm=このアクションは完了までに長時間かかるかもしれません。このまま続けてよろしいですか？
need_sys_share_ip=複数のクライアントで共有される送信元IPに別のレート制限を適用するには、システム - 設定 - 詳細で、共有IPを有効にしてください。
move=移動
move_title=表エントリの移動
move_item=エントリーID
move_to=移動先
before=前に
after=後ろに
Insert=挿入
disable_in_global=すべてのポリシ無効
da_geo_management=この機能を適用するには、FortiWebにデータ分析データベースをアップロードしなければなりません。
enable_post_method=To apply this feature, you must enable 'POST' method if you have applied 'Allow Method Policy'.
need_real_browser_enforcement=To apply this feature, you must select 'Real Browser Enforcement' rule in 'DoS Protection Policy'.
alert_only=アラートのみ
moveup=Move Up
movedown=Move Down
load_wait=ロード中です、しばらくお待ちください...
memhigh_tip=空きメモリが5%未満ですので、ポリシーの追加は推奨しません。続行しますか？
copy=クローン
empty_comment=コメント記入
back_setting=脆弱性スキャナー設定に戻る
col_rst=すべてのカラムをリセット
Remove All Filters=すべてのフィルタを削除
second=秒
enable=有効
disable=無効
level_info=情報
level_low=低
level_medium=中
level_high=高
level_critical=重大
level_off=OFF
value=値
helpText=複数の値を区切るには、カンマ (,) を使用します
filter=フィルタ
filter_negate=を除く
no_entries=エントリは見つかりませんでした。
upload=アップロード
count=カウント
block-period=ブロック期間
period_block=ブロック期間
allow=許可
alert=Alert
deny=禁止
alert_deny=Alert & Deny
deny_no_log=Deny (no log)
redirect=Redirect
send_403_forbidden=Send 403 Forbidden
alert_erase=Erase & Alert
only_erase=Erase, no Alert
send_http_response=Send HTTP Response
remove_cookie=Remove Cookie
pass=Pass
continue=Continue
High=高
Medium=中
Low=低
Info=通知
total=合計
show_less=少なく表示
show_more=すべて表示
need_user_tracking=この機能を利用するには、プロテクションプロファイルでユーザトラッキングを有効にしてください
change_take_effect=数秒後に、この変更が反映されます
sp_desc0=強力なパスワードルール:
sp_desc1=1. 8-16 文字
sp_desc2=2. 大文字最低1文字、小文字最低1文字
sp_desc3=3. 数値最低1文字
sp_desc4=4. 特殊文字最低1文字
validate_msg_max={0}以下の値を入力してください。
validate_msg_min={0}以上の値を入力してください。
validate_msg_required=このフィールドは入力必須です。
validate_msg_number=適切な値を入力してください。
validate_msg_digits=数字を入力してください。
validate_msg_remote=Please fix this field.
validate_msg_email=Please enter a valid email address.
validate_msg_url=Please enter a valid URL.
validate_msg_date=Please enter a valid date.
validate_msg_creditcard=Please enter a valid credit card number.
validate_msg_dateISO=Please enter a valid date (ISO).
validate_msg_equalTo=Please enter the same value again.
validate_msg_maxlength=Please enter no more than {0} characters.
validate_msg_minlength=Please enter at least {0} characters.
validate_msg_range=Please enter a value between {0} and {1}.
validate_msg_rangelength=Please enter a value between {0} and {1} characters long.
select_addresses=アドレスを選択
select_addresses6=IPv6アドレスを選択
select_devices=デバイスを選択
select_users=ユーザを選択
select_groups=グループを選択
Click to select columns to display.=表示するにはカラムを選択してクリック。
err_vip_src_filter=Please enter a valid IP address, range or subnet.
err_ip_mask_list=Invalid format. Please enter a comma-separated list of IP or IP masks.
err_ip_conflict=IP conflict.
err_ip_range=Invalid IP Range
err_xss=Invalid characters: < > ( ) # ' \"
err_pwd3=セキュリティ確保のため、パスワードを6文字以上にすることを推奨します。
err_comment=The length of the comment must not exceed 63 characters.
err_weight=Invalid weight
err_range=Invalid range.  The From value cannot be greater than To value.
err_password=Invalid password
err_duplicate_value=Duplicate value exists.
err_pwd_match=The password entries do not match.
err_ip_fqdn=Please enter an IP, IP range, FQDN, or comma separated list of IPs and/or FQDNs.
err_multicast_addr=Invalid multicast group address
err_hex_number=Please enter a valid hexadecimal number.
err_invalid_xml=This is not valid XML
err_require_from_group=Please fill at least {0} of these fields.
err_skip_or_fill_minimum=Please either skip these fields or fill at least {0} of them.
err_match_mask=Invalid format
err_intf_diff=The incoming interface and outgoing interface must be different.
err_urlfilter_url=Please input a valid URL. Examples: example.com, https://example.com, 192.168.1.1.
err_auth_method_required=At least one authentication method must be specified.
sms_phone_length=Phone number's length must be less than 16
implicit=Implicit
selected_columns=選択されたカラム
available_columns=利用可能なカラム
eg=例
select=選択してください
bytes=バイト
need_ip_forward=FirewallのSNATポリシーを割り当てるためにip forwardをCLIのconfig router settingより有効にして下さい.
err_server=正しいIPアドレスまたはドメインネームではありません。
err_domain=不正なドメイン名。
Disconnected=切断済
Unauthorized=更新ライセンスなし
Connected=接続済
Unreachabled=Unreachable
Invalid SN=Invalid SN
Login Failed=Login Failed
logout=ログアウト
confirm_title=確認
selected_delete_confirm=Are you sure you want to delete the selected {0}?
err_must_select= ひとつのエントリの選択が必須です
err_must_input= を指定してください。
connecting=接続中
err_number= インデックスが範囲外です。有効範囲
err_host=ホストを選択してください。
err_start_slash= 「/」から指定してください。

filter:
heading=フィルタ
format=フォーマット
change=変更
fieldName=フィールド
input=入力してください
addFilter=新規フィルタの追加
clearFilter=全フィルタクリア
rmHint=フィルタ削除
from=From
to=To
select=選択してください

success:
title=成功
success=操作に成功しました。

display_message:
info=情報

com_info:
login_failed=認証に失敗しました。再び試してください
server_unreachable=サーバーに接続できません
error=エラー
change_take_effect=数秒後に、この変更が反映されます
sp_desc0=強力なパスワードルール:
sp_desc1=1. 8-16 文字
sp_desc2=2. 大文字最低1文字、小文字最低1文字
sp_desc3=3. 数値最低1文字
sp_desc4=4. 特殊文字最低1文字
validate_msg_max={0}以下の値を入力してください。
validate_msg_min={0}以上の値を入力してください。
validate_msg_required=このフィールドは入力必須です。
validate_msg_number=適切な値を入力してください。
validate_msg_digits=数字を入力してください。
1001=システムリスタートしている間、お待ちください。
1006=アップデートサーバーに接続しました。アンチウィルスデータベースの新しいアップデートはありません。
1007=アップデートサーバーに接続しました。IPSデータベースの新しいアップデートはありません。
1008=アップデートサーバに接続しました。アンチウィルスデータベースをアップデートしました。
1009=アップデートサーバーに接続しました。IPSデータベースをアップデートしました。
2001=ソースがアップロードされました
30=ポリシが選択されていません。ドロップダウンメニューからポリシを選択してください。
31=Webプロテクションプロファイルが選択されていません。ドロップダウンメニューからWebプロテクションプロファイルを選択してください。
-1=無効な長さの値。
-2=インデックスが範囲外です。
-3=エントリーが見つかりません。
-4=最大数のエントリーに達しました。
-5=エントリーは既に存在しています。
-6=メモリアロケーション失敗。
-7=システム設定とコンフリクトしています。
-8=無効なIPアドレス。
-9=無効なIPネットマスク。
-10=無効なゲートウェイアドレス。
-11=不正確な十六進法エントリー。 範囲0-9、A-Fで十六進２桁を使用しなければなりません。
-12=選ばれた無効なIPSec自動アルゴリズム。
-13=無効なタイムアウト値。 範囲1-480にあるべきです。
-14=否定されました。 不十分な特権。
-15=重複したエントリーがあります。
-16=空白の、または、不正確なアドレスエントリー。
-17=不正確なアドレス名。
-18=不正確なサービス値。
-19=不正確なスケジュール値。
-20=空白のエントリー。
-21=無効なIPSecトンネル。
-22=無効なIPSecトンネル
-23=エントリーは使用されています。
-24=ファイルオープンエラー。
-25=共有メモリから読み込みエラー。
-26=ファイルエラー。
-27=IP-MACインフォメーションファイルオープンエラー。
-28=アップデートファイルではありません。ディスクスペースと利用可能メモリを確認してみてください。
-29=無効なkeytabファイル。
-30=無効なユーザ名かパスワード。
-31=無効な古いパスワード。
-32=無効なPIN番号
-33=無効なMACアドレス。
-34=重複するリモートゲートウェイ。
-35=VPNポリシ内の重複する宛先。
-36=重複する、もしくは無効なVIPマッピング。
-37=権限拒否。
-38=ダウンロードファイルは存在していません。
-39=構成ファイルまたはパスワードエラー。
-40=無効なDHCP範囲。 開始アドレスが終了アドレスより大きいです。
-41=無効なサービスグループ。
-42=DMZ->Internalの仮想IPマッピングは許可されていません。
-43=仮想IPとして外部インタフェースのIPを使用できません。
-44=RADIUSを有効にする前に、RADIUS情報を設定してください。
-45=無効なIP範囲。
-46=無効なゾーン。
-47=置換メッセージは大き過ぎます。
-48=終了時間は開始時刻より遅いはずです。
-49=同一サブネットにないIPアドレスとゲートウェイ
-50=入力が無効なフォーマットです。
-51=範囲外。 最大の長さは80半角文字です。
-52=アップロードファイルは大き過ぎるか、または無効です。
-53=使用される禁止ワードには、無効な文字があります。
-54=IPアドレスは他のものと同じサブネットにあります。
-55=重複するデフォルトゲートウェイ
-56=空の値は許可されていません。
-57=サーバエラー。
-58=PPPoE否定されました。
-59=PPPoEトライ。
-60=PPPoEパスワードエラー。
-61=予想外の入力
-62=ワンタイムスケジュール停止時間は現在の時間より遅いはずです。
-63=FortiGuard-AVアップデートは失敗しました。
-64=IPSアップデートは失敗しました。
-65=tarファイルを解凍できません。
-66=gzファイルを解凍できません。
-67=tmpディレクトリを作成できません。
-68=アップロードファイルはmigadminとbinディレクトリが存在する必要があります。
-69=提供したキーをアクティベートできません。
-70=smartfilterカテゴリを可能にすることができません。
-71=smartfilterをアップデートに失敗しした。
-72=キャラクタの最大数を超えています。
-73=終了IPは開始IPより大きくなります。
-74=最後のダウンロード処理がまだ終了していません。終わるまでしばらくお待ちください。
-75=DHCP範囲は、IP/MACバインディングとコンフリクトがあります。
-76=同じタイプのDHCPサーバがそのインタフェースに既に存在しているので、DHCPリレーを作成できません。
-77=同じタイプのDHCPリレーがそのインタフェースに既に存在しているので、DHCPサーバを作成できません。
-78=作成したDHCP over IPSecサービスは、VPNの内部のインタフェース上で別のDHCP over IPSecサービスとコンフリクトしています。
-79=IPSecの内部エラー。
-80=リモートゲートウェイへのルートがありません。
-81=トンネルがありません。
-82=トンネルは既に存在しています。
-83=SPIは既に存在しています。
-84=ルートもSPIも既に存在していません。
-85=ファイアウォールで、特定のファイルですべてのアップデートを見つけました。
-86=ファイルはこの機能のためのアップデートを含んでいません。
-87=IMAGE crcエラー。
-88=VLAN名エラー.
-89=無効な番号。
-90=無効なIPプール名。
-91=IPプールアドレスはインタフェースに合うべきです。
-92=無効な引数。
-94=ポリシーの1つで使用中であるので、ユーザ・グループを削除できません。
-95=PPTPで使用中であるので、ユーザ・グループを削除できません。
-96=L2TPで使用中であるので、ユーザ・グループを削除できません。
-97=ユーザのひとりで使用中であるので、削除できません。
-98=そのようなユーザグループ名はありません。
-99=グループの1つで使用中であるので、削除できません。
-100=同じユーザ名が既に存在しています。
-101=同じRADIUS名は既に存在しています。
-102=ルートゲートウェイはポリシールートで使用されます。
-103=ゲートウェイ#1は有効なゲートウェイではありません。
-104=ゲートウェイ#2は有効なゲートウェイではありません。
-105=ゲートウェイ#3は有効なゲートウェイではありません。
-106=ゲートウェイ#4は有効なゲートウェイではありません。
-107=IPSECで使用中であるので、ユーザ・グループを削除できません。
-108=アップデートセンターは空は許されません。
-109=無効なEメールアドレス。
-110=keylife値は120秒より小さくできません。
-111=FortiGuard-AVはアップデート権限がありません。
-112=IPSはアップデート権限がありません。
-113=keylife値は172800秒より大きくできません。
-114=keep-alive頻度は900秒より長くできません。
-115=ゲートウェイは有効なゲートウェイではありません。
-116=外部のインタフェース名を入れてください。
-122=VLANがそのアドレスと同じゾーンにありません。
-123=無効な日の入力。
-124=無効な時間の入力。
-125=分は、00と、15と、30、45のみです。
-126=アップデートセンターは空は有されません。
-127=無効なadminタイムアウト。
-128=無効なauthタイムアウト。
-129=PIN数の長さは６桁であるべきです。
-130=無効な日付の入力。
-131=無効な年の入力。
-132=無効な月の入力。
-133=無効な日の入力。
-134=無効な時間の入力。
-135=無効な時の入力。
-136=無効な分の入力。
-137=無効な秒の入力。
-138=ゲートウェイpeeridは、いかなる他のゲートウェイ設定のlocalidやpeeridと同じにはできません。
-139=IPプールの範囲は256より大きくできません。
-140=CSRの生成に失敗しました。
-141=IPSec Phase1 DPD(idleworry)値が存在しません。
-142=IPSec Phase1 DPD(retrycount)値が存在しません。
-143=IPSec Phase1 DPD(retryinterval)値が存在しません。
-144=IPSec Phase1 DPD(idlecleanup)値が存在しません。
-145=インポートしているローカルの証明書は無効です。
-146=インポートしているCA証明書は無効です。
-147=証明書は使用されています。
-148=証明書がすでに存在して、削除してからアップロードしてください。
-149=The imported certificate is invalid。
-150=範囲外のログレベル。
-151=証明書は存在していません。
-152=無効な暗号化キー。
-153=無効な認証キー。
-154=ブリッジ管理IPとHAポートIPは、同じサブネットにはできません。いずれかのIPアドレスを変えてください。
-155=Keylife KBytes値は5120以上でなければなりません。
-156=IPプール範囲は既存のIPプール範囲と重複しています。
-157=ポリシによって現在使用されているので、このインタフェースをゾーンに割り当てることができません。
-158=無効なVLAN ID
-159=ディスクスペースクエリは失敗しました。
-160=CFG_ER_GENERIC
-161=プライマリとセカンダリのIPは同じにはできません。
-162=サービス名とサービスグループ名は同じにはできません。
-163=アドレス名とアドレスグループ名は同じにはできません。
-164=アドレス名と仮想IP名は同じにはできません。
-165=アドレスグループ名と仮想IP名は同じにはできません。
-166=ファイル名が長過ぎます。
-167=pkcs12ファイルのインポート失敗
-168=pkcs12ファイルをエクスポートすることができませんでした。
-169=トラフィックシェーピングの最大帯域幅は、保証帯域幅より大きくなければなりません。
-170=無効なSMTPメールサーバフォーマット。
-171=無効なSMTPメールユーザフォーマット。
-172=認証のためのパスワードがありません。
-175=ログファイルの最大サイズが500と200の間でなければなりません。
-176=このippoolはポリシーによって使用されています。
-177=ポリシは異なったゾーンの間の移動することはできません。
-179=Invalid Geo IP database file.
-180=アップデート要求を送ることができません。
-181=アップロードファイルは大き過ぎます、その一部だけが保存されます。
-183=不正確なアップロードファイルか、ファイルが空です。
-184=アップロードファイルにおけるいくつかの重複エントリが削除されました。
-185=多過ぎるの正規表現エントリがアップロードファイルに存在していました、それらの一部だけが保存されました。
-186=正規表現エントリの最大数に達しました。
-190=多過ぎるのインタフェースを検出しました。
-191=VLANインターフェースは同じVLAN IDでなければなりません。
-203=この管理者のログインを信頼できるホストのみに制限。
-204=無効なユーザ名かパスワード。
-205=Your password is expired, please input a new password.
-206=新しいパスワードがパスワードポリシーに準拠していません。もう一度お試し下さい。
-210=インタフェースが手動のアドレッシング・モードでありません。
-211=インタフェースがDHCPかPPPoEのアドレッシング・モードでありません。
-212=インタフェースがDHCPアドレッシング・モードでありません。
-213=インタフェースがPPPoEアドレッシング・モードでありません。
-214=DHCPサーバはそのインタフェースで有効にされていません。
-215=無効なインタフェース名。
-216=DHCPクライアントはDHCPサーバに接続していません。
-220=Interfaceキーワードまたはパラメータが存在しません。
-221=スコープキーワードまたはパラメータが存在しません。
-222=IP範囲キーワードまたはパラメータが存在しません。
-223=Netmaskキーワードまたはパラメータが存在しません。
-224=スコープ名は既に存在しています。
-230=開始IP、終了IP、およびデフォルトゲートウェイが同じサブネットにありません。
-231=開始IPと終了IPは、他のスコープと同じサブネットにはできません。
-232=開始IPと終了IPは、違うサブネットに変更することはできません。
-233=開始IPと終了IPは、除外IP範囲設定とコンフリクトします。
-234=開始IPと終了IPは、リザーブドIP-MAC設定とコンフリクトします。
-235=スコープIPプールはシステムのIP-MACバインディング設定とコンフリクトします。
-236=インタフェースにスタティックIPなしで、レギュラー（イーサネット）DHCPサーバを構成できません。
-240=無効なDHCPリース時間。
-241=無効なデフォルトゲートウェイIPアドレス。
-242=無効なDNS IPアドレス。
-243=無効なWINS IPアドレス。
-244=無効な除外IPアドレス。
-245=無効な除外IP範囲。
-250=予約されたIP/MACペアで、IPが重複。
-251=予約されたIPで/MACペアで、MACアドレスが重複。
-255=Invalid IPv6 address.
-257=Invalid hostname.
-300=Eメール禁止ワード処理は失敗しました。
-301=無効なEメール禁止ワード。
-302=リモート証明書インポート失敗。
-350=無効なICMPタイプ。
-351=無効なICMPコード。
-352=このICMPコードはそのICMPタイプのために存在していません。
-353=このICMPタイプには、コードがありません。
-354=そのIPプロトコル番号は、ここでは許可されていません。
-360=Cmdbコマンドタイムアウト。
-361=cmdb追加エントリ失敗。
-363=無効なポート範囲。
-375=このVDOMのRADIUSサーバは、ワイヤレス設定によって使用されています。
-400=無効なPingサーバIP。
-506=IPがオーバラップしています。
-508=有効なインタフェースIPを入力してください。
-509=ポリシーの1つで使用中のため、インタフェースはゾーンを変えることができません。
-513=バーチャルドメイン名重複。
-515=名前はシステムによる予約されたキーワードです。
-516=AVプロファイルは空です。
-520=VLAN MTUは、その物理インターフェースのMTUより大きくはできません。
-521=物理インターフェースMTUは、そのVLANインタフェースのMTUより小さくはできません。
-522=VLANがいったん作成されると、VLAN ID、または物理インターフェースを変えることができません。
-523=バーチャルドメインライセンスを超えています。
-525=タイムアウトは、0から65535秒の間です。
-526=同じサブネットIDのリース範囲がある別のDHCPサーバは既に存在しています。
-527=DHCPサーバのためのインタフェース名は14文字以上にはできません。
-528=DHCPリレーのためのクライアントインタフェース名は14文字以上にはできません。
-529=このサーバにのActiveDirectoryグループはユーザグループによって使用されています。
-530=TPモードでは、インタフェースは同じフォワードドメインIDでなければなりません。
-531=そのVLAN IDと物理インターフェースは、別のVLANインターフェースによって使われています。
-542=無効なCRLファイル
-543=置換URLと要求URLは同じにはできません。
-544=置換URLは要求URLの正規表現に一致することができません。
-545=0と65535の間でプライオリティ値を入れてください。
-546=書換ルール名はNULLにはきでません。
-547=指定されたプライオリティは既に存在しています。
-548=このルールはリストにあります。
-549=正規表現はNULLにはきでません。
-550=正規表現は正しくはありません。
-551=このコンディションはリストにあります。
-552=ホストはNULLにはきでません。
-553=urlはNULLにはきでません。
-554=refererはNULLにはきでません。
-555=locationはNULLにはきでません。
-556=ヘッダーフィールド名/値は空にはできません。
-557=ユーザ名はNULLにはきでません。
-558=ユーザ名はリストにあります。
-559=アップロードに失敗しました、内部エラーが発生しました。ディスクスペースと利用可能メモリを確認してみてください。
-600=無効なカテゴリ、またはグループ。
-602=無効なレポート時間範囲。
-603=無効な引数の数を指定しました。
-604=FortiGuard Webフィルタリングレポートは、ハードドライブのないユニットでは利用できません。
-605=そのプロテクションプロファイルは存在していません。
-606=設定リクエストを処理している間に、未知のエラーが発生しました。
-607=無効な継続時間。
-608=無効な日付/時間フォーマット。 日時は'yyyy/mm/dd hh:mm:ss'でなければなりません。
-609=指定された有効期限日は無効です。 現在より先、5分から365日間になります。
-610=無効なローカルカテゴリID（96-127の範囲になります）。
-611=無効なオーバーライド認証ポート（80と443を除く、1-65535 の範囲になります）。
-612=無効なキャッシュtime-to-live（300-86400秒 の範囲になります）。
-613=無効なキャッシュメモリ使用率制限（2-15% の範囲になります）。
-650=有効な範囲内に整数値がありません。
-701=間違ったグループタイプ。
-702=グループIDが範囲外です。
-703=未知のキーワード。
-704=間違ったシーケンスか、必要なキーワードがないキーワード。
-705=特定のキーワードのための間違った値。
-706=ルール定義に、"(" がありません。
-707=ルール定義に、")" がありません。
-708=デフォルト値がありません。
-709=IPSルール定義は不完全です。
-710=必要なキーワードがありません。
-711=未知のシグネチャフォーマット。
-712=ユーザ定義名は無効です。
-713=入力値は無効です。
-800=ポリシの1つで使用中であるので、SSL VPNセッションゾーンを削除できません。
-826=FIPSモードではダウングレードできません。
-831=イメージファイルが間違っています。バージョン、ビルド番号、モデル、パーティションテーブルを確認してください。
-832=イメージファイルを解凍できませんでした。
-833=MBRが間違っています
-834=画像ファイルのシグネチャが間違っています。
-835=FIPSモードでは、ダウングレードは拒否されます。
-1000=オペレーションモードが変更されました。
-1001=無効な引数の数。
-1002=無効なキーサイズ。
-1003=無効なキー。
-1004=ライセンスファイルをアップデートできません。
-1010=ログイン免責事項が拒否されました。
-1500=Slaveモードではこのオブジェクトの設定は許可されません。
-1501=マネージメントポートを予約する前に設定を解除してください。
-1502=インターフェイスはHAモニターで使用しています。
-1503=HAモジュールに有効なライセンスがありません。
-1504=HA-Active-Active-Standardはリバースプロキシあるいはトゥルートランスペアレントモードである必要があります。
-1505=グループIDを変更することはできません。
-1506=SNが無効です。
-1507=SNがすでに別のノードIDに関連付けられています。
-1508=vipがすでに別のトラフィック分散で使用されています。
-1509=ノードはどのSNにも関連付けられていません。
-1510=ノードIDはすでにトラフィック配信で使用されています。最初に解除してください。
-1511=The HA-Active-Active-High Volumeはリバースプロキシモードである必要があります。
-1512=HAメンバーで少なくとも1つのノードを選択する必要があります。
-1513=VIPリストで少なくとも1つのVIPを選択する必要があります。
-2001=パスワードは少なくとも１文字以上である必要があります。
-2002=パスワードに以下のキャラクタを含むことはできません: ~ ! # % ^ & * + ` ' " : ( ) [ ] { } \ < > | /
-2003=パスワードエントリが一致していません。
-2004=名前が無効です。
-2006=パスワードは少なくとも８文字以上である必要があります。
-2007=パスワードの強度が十分ではありません。
-2019=制限に到達：
-2020=無効なIP
-2021=無効なネットワークの長さ
-2022=ミスマッチなIP範囲の終わり
-2023=予約された範囲の終わり
-2024=既存のIP範囲の一部が重複
-2025=IPアドレスが重複
-3000=リクエストファイル処理中の内部エラー
-3001=アップロードされたファイルのライン#%dは長過ぎます。
-3002=アップロードされたファイルは、ライン#%dのあたりにバイナリシンボルを含んでいます。
-3003=一時スペースエリア外。
-3004=アップロードされたファイルのライン#%dに、無効なフォーマットがあります。
-3005=アップロードされたファイルのライン#%dに、無効な言語IDを含んでいます。
return=リターン
1=CLI内部エラー
2=cmdb apiエラー
3=CFG_MALLOC_ERR
4=CFG_PRINT_INCOMPLETE
5=システムapiエラー
6=CFG_AV_PROFILE_NO_ID
7=CFG_FEATURE_NA
-93=接続設定のエラー
-200=CFG_ER_AV_PRO_GENERIC
-201=CFG_ER_AV_PRO_IN_USE
-202=CFG_ER_AV_PRO_RESOURCE_BUSY
-252=CFG_ER_INVALID_PORT
-500=CFG_ER_INTF_ZONE_NOT_EXISTS
-501=CFG_INVALID_INTF
-502=CFG_ER_NIC_STANDALONE
-503=CFG_ER_NIC_USED
-504=CFG_ER_ZONE_INTF_EMPTY
-505=CFG_ER_ZONE_ADDR_EMPTY
-507=CFG_ER_INTF_IP_OVERLAP_INPOL
-510=CFG_ER_INTF_ZONE_VIRTUAL_DOMAIN_NOT_MATCH
-511=CFG_ER_INTF_INTF_VIRTUAL_DOMAIN_NOT_MATCH
-512=CFG_ER_ZONE_ZONE_VIRTUAL_DOMAIN_NOT_MATCH
-514=CFG_ER_VIRTUAL_DOMAIN_NOT_EMPTY
-651=入力値は無効です。
-652=指定したいうくつかのフィルタエレメントが互いに排他的です。
-653=無効な正規表現
-690=少なくとも1つの認証方法を有効にしなければなりません。
-2005=CFG_ER_POLICY_ID_CONSISTENT
-2018=RAIDがありません。
-3200=FortiAnalyzer IPは、有効ではありません。
-3201=FortiAnalyzer IPは、他の設定によって使用されます。
-3202=FortiAnalyzerに接続できません。
-3203=FortiAnalyzerバージョンは、リモートログ表示リクエストを認識しません。
-3204=FortiAnalyzerは他の設定によって使用されています。
-3205=FortiAnalyzerレポートファイル読み取りエラー。
-3210=Hello holdtimeはhelloインターバルより長い必要があります。.
-3211=BSR候補であればBSRインタフェースを設定しなければなりません。
-3212=RP候補であればRP候補インタフェースを設定しなければなりません。
-3213=ソースオーバーライドインタフェースを設定しなければなりません。
-3214=クエリ―間隔はクエリ―最大応答時間より大きい必要があります。
-3215=入力されたIPはマルチキャストIPアドレスではありません。
-3216=マルチキャストルート敷居はマルチキャストルート限界を超えてはいけません。
-4000=無効なXML
-4001=無効なXPath 表記
-4002=無効なXMLスキーマファイル。
-4003=リクエストURLは、「/」から指定してください。
-4004=無効なWSDLファイル。
-4005=無効データタイプ。
-4006=無効なサスピシャスURL。
-4007=アップデートシグネチャは失敗しました。
-4008=Certファイルのチェック失敗。
-4009=キーファイルのチェックに失敗。
-4010=passwdファイルのチェックに失敗。
-4011=Certとキーファイルのマッチングに失敗。
-4012=未知のエラー。
-4013=現在のオペレーションモードでは、この操作はできません。
-4032=ポートが占有されています。
-4100=デフォルトスタートページがありません。
-4101=デフォルトスタートページが多すぎます。
-4200=タイムアウト、リトライ回数、および間隔はすべて、ゼロ以外の値を設定する必要があります。
-4201=証明書ファイルタイプが間違っています。
-4202=既にその名前の仮想サーバが存在します。
-4303=そのIPアドレスは、他の仮想サーバが使用しています。
-4304=仮想サーバと同じIPアドレスが実インターフェイスで使用されています。
-4401=デフォルトのHTTPコンテンツルーティングルールが多すぎます。

-5099=名前はA-Z、a-z、0-9、_だけを含むことができます。
-5100=名前はA-Z、a-z、0-9、_ と - だけを含むことができます。
-5101=スケジュール日付は、1-31である必要があります。
-5102=デバイスから編集可能であるので、レポートは保護されます。 FortiAnalyzerでそれを編集するには、レポート保護オプションを無効にしてください。
-5103=ユーザはレポートタイプをスケジュールからオンデマンド（またはその逆）に変更できません。
-5104=ロゴファイル名の長さは、63 までです。
-5105=ロゴのサイズは、400x400 までです。
-5106=無効なロゴファイル。
-5200=リネーム失敗。
-5201=指定された名前は既に存在しています。
-5202=指定された名前は、ファイル名かディレクトリ名だけです。

-5301=最大10のポストURLアイテムを作成できます。

-901=バックアップが失敗しました、再試行してください。
-902=リストアが失敗しました、再試行してください。
-950=そのsyslogサーバは既に登録されています。
400=無効なHTTPリクエスト。
403=アクセス拒否。
404=そのWebページを見つけることができません。
405=HTTP_METHOD_NOT_ALLOWED
406=HTTP_NOT_ACCEPTABLE
408=HTTP_REQUEST_TIME_OUT
413=HTTP_REQUEST_ENTITY_TOO_LARGE
500=Webサーバ内部エラー。
501=HTTP_NOT_IMPLEMENTED
502=Badゲートウェイ。 URLかDNS設定を確認してください。
503=リクエストされたHTTPサービスは利用できません。

maxlength=最大文字数は
range=次の範囲内の値を入力してください：
protocol=0から255の数を選んでください。
port=0から65535の数を選んでください。
port1=1から65535の数を選んでください。
ip_subnet=有効なIPアドレス/サブネットを入れてください。
ip_host=有効なIPアドレスを入れてください。
regexp=次の正規表現に一致している必要があります:
xss=次の文字を含むことはできません: < > ( ) # \" \'
integer=有効な整数を入れてください。
hex_integer=有効な16進値を入れてください。
custom=有効値を入れてください。

-5000=削除に失敗しました。 接続ユーザには、権限がないかもしれません。
-5001=リバートに失敗しました。 接続ユーザには、権限がないかもしれません。
-5002=リカバーに失敗しました。 接続ユーザには、権限がないかもしれません。
-5003=選択されたファイルバージョンは、現在のバージョンと違いが全くありません。
-5004=Webサイトは接続されていません。
-5005=Webサイトをリセットしませんでした。 接続ユーザには、権限がないかもしれません。
-5006=選択されたサイトバージョンには、現在のバージョンとの違いが全くありません。

-5007=LDAPセッションの初期化失敗
-5008=LDAPサーバへの接続失敗
-5009=LDAPサーバへのログイン失敗
-5010=LDAPサーバのバインド失敗
-5011=ユーザDNの検索失敗
-5012=内部エラー
-5013=アカウントロック
-5014=アカウント失効
-5015=アカウント無効
-5016=パスワードをリセットしてください
-5017=パスワード期限切れ
-5019=パスワードポリシー違反
-5020=ユーザはパスワードを変更できません

-6000=同じ名前のインラインプロテクションプロファイルが既に存在します。
-6001=同じ名前のオフラインプロテクションプロファイルが既に存在します。
-6002=同じ名前の自動学習プロファイルが既に存在します。
-6003=同じ名前の認証ポリシが既に存在します。
-6004=キャッシュタイムアウトの範囲は0-3600です。
-6005=同じ名前の認証ルールが既に存在します。
-6006=同じ名前のHTTPプロトコル強制が既に存在します。
-6007=同じ名前のURL書換ポリシが既に存在します。

-6008=その項目は、既にテーブルにあります。

-6009=同じ名前のURL書換ルールが既に存在します。
-6010=同じ名前のHiddenフィールドプロテクションが既に存在します。
-6011=同じ名前のHiddenフィールドルールが既に存在します。
-6012=同じ名前の許可メソッド例外が既に存在します。
-6013=そのURLパターンはテーブルのルールで使用されています。
-6014=そのIPはテーブルに既に存在します。
-6015=Fromフィールドの値は、Toの値以下であるべきです。
-6016=認証ポリシ名は、NULLにはできません。
-6017=その指定したプライオリティは既に存在します。
-6018=このルールは、そのリスト内にあります。

-6101=同じ名前のブルートフォースログインが既に存在します。
-6102=スタンドアロンIPアクセス制限の範囲は0-10000です。
-6103=共有IPアクセス制限の範囲は0-10000です。
-6104=ブロック期間の範囲は1-10000です。
-6105=有効な正規表現を入力しなければなりません。
-6106=同じ名前のインプットルールが既に存在します。
-6107=同じ名前のアーギュメントが既に存在します。
-6108=データタイプを選択しなければなりません。
-6109=有効な正規表現を入力しなければなりません。
-6110=カスタムデータタイプを選択しなければなりません。
-6111=同じ名前のパラメータバリデーションルールが既に存在します。
-6112=同じ名前のページアクセスルールが既に存在します。
-6113=有効な正規表現を入力しなければなりません。
-6114=同じ名前のスタートページが既に存在します。
-6115=有効な正規表現を入力しなければなりません。
-6116=同じ名前のスタートページのURLは既に存在します。
-6117=デフォルトのページは正規表現で記述する事はできません。
-6118=同じ名前のサーバプロテクション例外が既に存在します。
-6119=有効な正規表現を入力しなければなりません。
-6120=同じ名前のカスタムプロテクショングループが既に存在します。
-6121=同じ名前のカスタムプロテクションルールが既に存在します。
-6122=有効な式を入力しなければなりません。
-6123=チェックカウントは少なくとも1であるべきです。
-6124=同じ名前のURLアクセスルールが既に存在します。
-6125=同じ名前のURLアクセスが既に存在します。
-6126=名前を入力してください
-7000=同じ名前のロボットコントロールが既に存在します。
-7001=スタンドアロンIPアクセス制限の範囲は、0-65535です。
-7002=共有IPアクセス制限の範囲は、0-65535です。
-7003=ブロック期間の範囲は、1-10000です。
-7004=同じ名前のロボットグループが既に存在します。
-7005=そのアイテムは既にテーブルにあります。
-7006=同じ名前のカスタムロボットが既に存在します。
-7007=そのアイテムは既にテーブルにあります。
-7008=アイテムはテーブル内でnullにはできません。
-7009=共有IPアクセス制限は、1-65535です。
-7010=スタンドアロンIPアクセス制限は、1-65535です

-7100=URLアクセスの名前はnullにはできません。
-7101=プライオリティの範囲は、0-65535です。
-7102=ルールの名前が重複しています。
-7103=そのプライオリティが既にあります。
-7104=正規表現はnullです。
-7105=不正な正規表現
-7106=その条件は既に存在しています。

-7200=同じ名前の物理サーバが既に存在します。
-7201=その物理サーバのIPアドレスが既に使われています。
-7202=有効なポートを入力してください。
-7203=同じ名前のサーバファームが既に存在します。
-7204=物理サーバを選択してください。
-7205=このサーバはすでにサーバプールで使用されています
-7206=有効なタイムアウト値を入力してください。
-7207=有効なリトライ回数値を入力してください。
-7208=有効な間隔値を入力してください。
-7209=
-7210=サーバファームを選択してください。
-7211=同じ名前のポリシが既に存在します。
-7212=2つのポリシは同じ仮想サーバとサービスを設定できません。
-7213=トランスペアレントモードでは、2つのポリシは同じv-ゾーンと物理サーバを設定できません。
-7214=同じ名前の保護されたサーバが既に存在します。
-7215=同じ名前のデータタイプグループが既に存在します。
-7216=同じ名前のサスピシャスURLルールが既に存在します。
-7217=データキャプチャポートを選択してください。
-7218=サーバファームは別のポリシで使われていました。
-7219=サーバファームは、他と同じ物理サーバとポートを持っています。
-7220=トランスペアレントモードでは、２つのポリシは、異なるポートで異なるV-ゾーンと同じ物理サーバを設定することはできません。
-7221=Webプロテクションプロファイルがありません。
-7222=サーバープールのサイズが大きすぎます。
-7233=物理サーバタイプがServer-balance の場合、物理サーバリストウェイトを入力する必要があります。
-7234=物理サーバタイプがXMLコンテンツルーティングの場合、物理サーバリストxpath_expressionを入力する必要があります。
-7235=物理サーバタイプがWSDLコンテンツルーティングの場合、物理サーバリストwsdl_content_routing_tableを入力する必要があります。
-7236=物理サーバタイプがHTTPコンテンツルーティングの場合、物理サーバリストhttp_content_routing_policyを入力する必要があります。
-7237=サーバファームのタイプを入力してください。
-7238=そのサーバファームのタイプは、Deploymentモードと一致しません。
-7239=この http_content_routing_policyは、サーバファームに追加されました。
-7240=サーバープールの種類がデプロイメントモードと一致しません

-7245=同じ名前のカスタムアクセスルールが存在します。

-7300=同じ名前のサーバファームが既に存在します。
-7301=物理サーバを選択しなければなりません。
-7302=同じ名前のサーバヘルスチェックが既に存在します。
-7303=同じ名前のポリシが既に存在します。
-7304=保護されるサーバを定義するため、ホストを入力する必要があります

-7400=処理待ちのタスクが多すぎます

-7500=そのHTTPコンテンツルーティングのホスト、リクエストURL、URLタイプは既に存在します。
-7501=サーバIPは無効なIPアドレスです。
-7502=ポートの範囲は、1-65535です。
-7503=宛先URLの先頭は、'/'で指定します。
-7504=リバースオリジナルホストを入力してください。
-7505=リバース宛先ホストを入力してください。
-7506=ホストを選択してください。
-7507=URL Fromはリスト内にあります。
-7508=オリジナルホストはリスト内にあります。
-7509=HTTPコンテンツルーティングポリシメンバーが多すぎます。最大３２までです。
-7510=URL Fromの先頭は'/'で指定します。
-7511=URL Toの先頭は'/'で指定します。
-7512=Host Toを指定してください。
-7513=HTTPコンバージョンポリシメンバーが多すぎます。最大６４までです。
-7514=セカンダリサーバシークレットを指定してください。
-7516=Radiusレスポンス失敗
-7517=Radiusサーバ認証失敗.
-7519=正しくないクレデンシャル
-7520=RADIUSサーバからの不正なレスポンス
-7521=RADIUSからのレスポンス受信失敗
-7522=RADIUSへのリクエスト失敗
-7523=内部エラー

-7524=名前に空は許容されません。
-7525=ファイルアップロード制限ルールのホスト、リクエストファイルは、既に存在しています。
-7526=その許可メソッドポリシの名前は既に存在します。
-7527=ポートの範囲は、1-65535です
-7528=システムモードがインラインの場合には、sync-typeはpartial_syncのみになります

-7529=不正なドメイン名。
-7530=そのドメインサーバのドメインは、既に使用中です。
-7531=ドメインサーバを入力してください。

-7532=URL書換ルールアクションタイプが「http-body-rewrite」だった場合、そのオブジェクトは「http-body」でなければなりません。
-7533=URL書換ルールアクションタイプが「http-body-rewrite」でなかった場合、そのオブジェクトは「http-body」にはできません。

-7534=デバイスを選択してください。
-7535=インポート失敗：　いくつかのアイテムが、既にシステム設定内に存在します。
-7536=そのサブテーブルエントリのホスト、URLのリクエストは、既に存在しています。
-7537=プラットフォームバージョンが設定ファイルと同じではありません。

-7538=リダイレクトURL入力無効。 A-Z、a-z、0-9、_、：、/、[、]、-、. のみを含むことができます。

-7539=URL書換ルールアクションタイプが「http-header-rewrite」だった場合、そのオブジェクトは「http-reference」にはできません。
-7540=URL書換ルールアクションタイプが「location-rewrite」でなかった場合、そのオブジェクトは「http-location」にはできません。

-7541=ファイルタイプエラー。「tar」または「tar.gz」または「zip」の圧縮ファイルをアップロードしてください。
-7542=ファイルサイズ制限を超えています。
-7543=ファイル内に「index.html」というHTMLファイルが含まれていなければなりません。

-7545=同じシグネチャIDのシグネチャ内に最大128のフィルタリストを作成することができます。

-7554=アクセスカスタムアクセスポリシーの名前は空にできません。
-7555=Only one condition can be configured per rule。
-7556=定義済み、またはカスタムのいずれでも、同じヘッダ名を作成することはできません。

-7557=FTP / SFTPサーバーのIPアドレスエラー、認証エラー、またはディレクトリエラー
-7558=無効なパスワード。

-7559=IPアドレスは、他のホワイトリストに既にある
-7600=WADせいぜい256項目を作成できます。
-7601=宛先IPとゲートウェイは、IPv4 またはIPv6でなければなりません。
-7602=インターフェイスのIPを設定する必要があります。
-7603=送信元IPとゲートウェイは、IPv4またはIPv6に揃える必要があります。
-7604=同じルーティングが既に設定されています。
-7605=既にポリシーリファレンスが存在します。
-7606=インターフェースがDHCPモードの場合、デフォルトゲートウェイはマニュアルで設定することができません。

-7610=HAモード、リバースプロキシモード、オフラインプロテクションモードの場合はバイパスは有効にできません。
-7611=':' 入力は無効です。\n0-9、A-Z、a-z、_ . - & のみを利用することが可能です。
-7615=全ての有効なWebキャッシュポリシーは最大バッファサイズを超過しています。
-7617=アクションを追加する前にサーバポリシを保存しなければなりません。
-7618=SSLプロトコルを選択してください。

-7620=イメージのエンコードに失敗しました。
-7622=タグの数は32より多くすることができません。

-7625=インターフェイスをもたないので複数のVLAN指定は出来ません。

-7630=DBファイルの中身がありません。
-7631=接続に失敗しました。
-7632=ソケットエラー。
-7633=デバイス名が間違っています
-7634=Interfaces must not in the same physical interface.
-7635=インターフェースもしくはVLANがVゾーンで使用されています
-7636=ポリシで利用されている場合、Vserver user-interface-ipステータスは変更できません
-7637=このポートのサービスは利用されています
-7638=ポリシーで使用されているサービスは編集できません
-7639=この仮想IPのサービスは使用中です。

-7645=HSM create failed.
-7646=インポートしたHSM証明書は不正です.
-7647=このパーティションはFortiWebに割り当てられていません。HSMをチェックしてください。
-7648=HSM destroy failed.
-7649=HSM config not valid.

-7650=選択した期間には、ログが存在しません。
-7652=グループアドレスは224.0.0.0～239.255.255.255の間で設定して下さい。

-7654=MTUの設定に失敗しました。
-7665=インターフェイスはVLANによって使用されおり、MTUはそのVLANの設定よりも大きくする必要があります。
-7666=インターフェイスはVLANです。MTUはその物理インターフェイスの設定よりも小さくなければなりません。

-7655=テスト失敗.

-7660=このインタフェースはDPDKによって管理されています。まずDPDKから切り離してください。
-7661=キャプチャポートは、物理インターフェイスで、VLANが使用されていものでなければなりません。
-7662=条件はリスト内にあります。
-7663=サブテーブルエントリのURLのリクエストはすでに存在します。
-7664=クッキー名が既に存在しています。

-7659=無効なREST APIリクエスト。

-7670=カスタムルールの最大長(1024)を越えています。
-7671=URLアクセスルールの最大長(1024)を越えています。
-7672=内部エラー.
-7673=アップロードされたファイルの処理に失敗しました。
-7674=HTTP2で使用するSSLのバージョンが違います。
-7675=HTTP2で使用するSSLの暗号方式が違います。
-7676=TIとオフラインpserverに対してSSLを使用する際は証明書をファイルで指定する必要があります。
-7677=証明書は、単一のOCSP staplingにのみ含めることができます。
-7678=単一のCAファイル内のCA数が上限を超えました。
-7679=入力が無効なフォーマットです。JPGフォーマットのみサポートされています。
-7680=入力された証明書の内容が長すぎます。
-7681=このhttpヘッダは既に存在します。
-7684=上位の値は下位の値より大きい必要があります。
-7685=入力シークレットが128を超える場合、入力されません。
-7686=URIは 'http://' もしくは 'https://' で始まる必要があります。

-7687=PIN-SHA256はBase64フォーマットでなくてはいけません。
-7688=レポートのみ、が有効な場合レポートURIが必要です。
-7689=PIN-SHA256を二つ以上入力して下さい、そのうちの一つは証明書チェーンのSPKIを参照していない物でなくてはいけません。

-7690=ステータス、タイプと証明書のフラグはCLIからは設定できません。
-7691=証明書のコメント以外の設定はCLIからは変更できません。

-7692=最大値が最小値より大きい必要があります。
-7693=あなたは、エージェントのCAに署名するときにクライアント証明書を有効にする]を選択しなければなりません
-7694=xmlスキーマファイルではありません。
-7695=重複したxmlスキーマファイルです。
-7696=WSDLスキーマファイルではありません。
-7697=重複したWSDLスキーマファイルです。


-7699=自動設定同期の時間間隔は5分を超えてはいけません。
-7700=ヘッダーフィールドチェックとHTTPメソッドチェックのどちらかが有効である必要があります。

-7711=ファイルを開けませんでした。
-7712=圧縮ファイルが展開できませんでした。
-7713=ディレクトリを開けませんでした。
-7714=ファイルの内容が正しくありません。
-7715=サーバーポリシーを選択して下さい。
-7716=クラウドプラットフォームではactive-activeとactive-passiveの変更は出来ません。

-7717=このインターフェイスはLAGに使用されています、別のポートを指定して下さい。
-7718=IPアドレスレンジの終了アドレスは開始アドレスより大きい数字を入力して下さい。
-7719=変換するIPアドレスを設定して下さい。
-7720=このインターフェイスは冗長構成に使用されています、別のポートを指定して下さい.
-7721=証明書が正しくありません。
-7722=複数証明書はOCSPステープルをサポートしていません
-7725=adminのパスワードは変更できません

-7726=No parameter name specified.
-7727=No Header field name specified.
-7728=You have enabled User access restrictions,but API key verificaiton not enabled
-7729=You need to input valid URL expression
-7730=You need to input valid Regular expression
-7731=Invalid UUID Format
-7732=Invalid API Key Format
-7733=You must input HTTP host
-7734=Invalid format for url frontend prefix
-7735=Invalid format for url backend prefix
-7736=Can't change UUID for API user
-7737=Can't change API Key for the user
-7738=The format of http attach header is invalid

-7801=サイト情報の取得に失敗しました。
-7802=サイトツリールートの取得に失敗しました。
-7803=このサイトは記録されていません。
-7804=child nodeの取得に失敗しました。

-7811=オペレーションに失敗しました。
-7812=メモリアロケーションエラー。
-7813=このパラメーターは使用されていないか、テスト状態です。
-7814=パラメーターが正しくありません。
-7815=パスワード長が正しくありません。
-7816=データエラーを復号化または暗号化するか、一致しないアノマリ検出データファイルが見つかりました。
-7817=パラメータは、更新されています。
-7818=プラットフォームでは全てのインターフェイスはDHCPモードになります。

-7819=同時に複数のインポート作業を行うことはできません.
-7820=アノマリ検知データのインポートに失敗しました.
-7821=マッチしないアノマリ検知データファイルが見つかりました.
-7822=同時に複数のエクスポート作業を行うことはできません.
-7823=アノマリ検知データのエクスポートに失敗しました.
-7824=kvmプラットフォームのフラットモードでHAが有効になっている場合は、すべてのインターフェイスがスタティックモードになっている必要があります。
-7825=haがkvmプラットフォームのudpトンネルモードで有効になっている場合は、すべてのインターフェイスをDHCPモードにする必要があります.
-7826=ボット検知データのインポートに失敗しました.
-7827=一致しないボット検知データファイルが見つかりました.
-7828=ボット検知データのエクスポートに失敗しました.

-7831=ファイル名に以下の文字は使えません:< > ( ) # \" \'

-7850= データベースファイルが見つかりません。
-7851=JSONファイルが見つかりません。
-7852=無効なJSONファイルです。
-7853=情報オブジェクトの解析に失敗しました。
-7854=サーバーオブジェクトの解析に失敗しました。
-7855=パスファイルの解析に失敗しました。
-7856=YAMLファイルが存在しません。
-7857=OpenAPIの有効なYAMLファイルではありません。
-7858=データベースの作成に失敗しました。
-7859=kvmプラットフォームにてモードがa-pの場合、UDPトンネルをサポートできません。

-7860=マネージャモードが有効になっている場合は、すべてのインターフェイスをDHCPモード（ipv4およびipv6）にする必要があります.
-7861=Haエントリは既に存在します.
-7862=マネージャエントリは既に存在します.
-7863=このオブジェクトをマネージャクライアントモードで設定することはできません.
-7864=マネージャモジュールに利用可能なライセンスがありません.
-7865=マネージャモードが有効な場合、すべてのインターフェイスはdhcpモード（ipv4）である必要があります。
-7866=マネージャモードは、リバースプロキシモードである必要があります。

-7870=送信元アドレスエラー。
-7871=サーバーテストエラー。
-7872=内部APIエラー。
-7873=正しくないクレデンシャル

-7901=ポリシーのステータスの取得に失敗しました
-7902=名前に含めることができるのは次の通り: スペース、A〜Z、a〜z、0〜9、_、 - 、.
-7903=名前には、A-Z、a-z、0-9、_、 - 、. のみを含めることができます

-7910=adfsサーバーの場合は、adfsドメインを設定する必要があります.
-7911=adfsサーバーの場合は、adfsユーザー名を設定する必要があります.
-7912=adfsサーバーの場合は、sni forwardは設定できません.
-7913=adfsサーバーの場合は、クライアント証明書を設定する必要があります.


-7950=国名が空か、誤りがあります.
-7955=無効なJSONスキーマファイル.
-7956=JSONスキーマファイルが重複しています。
-7960=インターフェイス名が長すぎてvlanを作成できません。インターフェイス名の長さは15文字未満にする必要があります.
-7961=Test sample failed.

-7970=vipのIPアドレスはすでに別のvipによって使用されています
-7971=このVIPに入力したIPアドレスは、すでにインターフェースによって使用されています
-7972=VIPの名前の形式はVIP1などのVIP + numで、VIP1〜VIP200のみが入力できます
-7973=最大200の仮想IPアイテムを作成できます
-7974=インターフェイスで最大16 VIPを作成できます
-7975=HAまたはマネージャクラスタが有効になっている場合、AWSプラットフォームでvipを構成することはできません
-7976=TTP操作モードでvipを構成することは許可されていません

-7980=クライアント証明書が使用されています。

-7701=ネームスペースプレフィックスが重複しています。
-7702=ネームスペースプレフィックスが要素リストで使用されています。
-7703=プレフィックスには、A-Z、a-z、0-9、_、 - 、. のみを含めることができ、先頭は、_もしくは文字である必要があります。
-7704=XPath式が重複しています。
-7705=ネームスペースプレフィックスはネームスペースマッピングで定義する必要があります。
-7706=リクエストオペレーションに署名検証が含まれる場合は、XMLクライアント証明書グループを選択する必要があります。
-7707=レスポンスオペレーションに暗号化またはHMAC-SHA1署名が含まれる場合は、XMLクライアント証明書グループを選択する必要があります。
-7708=リクエストオペレーションに復号化が含まれる場合は、XMLサーバ証明書を選択する必要があります。
-7709=レスポンスオペレーションにRSA-SHA1署名が含まれる場合は、XMLサーバ証明書を選択する必要があります

-7991=秘密鍵ファイルが無効です。

-8000=モバイルAPIプロテクションルールを設定する必要があります。
-8001=ルールが選択されました。

-8010=トークンシークレットは、モバイルアプリケーション識別のステータスが有効の場合に設定する必要があります。

unknown_error=不明なエラー！
