list:
name=名前
published_site=パブリッシュサイト
status=ステータス
sso_support=SSOサポート
alert_type=アラートタイプ
path=パス
client_auth_method=クライアント認証方法
auth_vali_method=認証確認方法
alert_none=なし
alert_fail=失敗のみ
alert_success=成功のみ
alert_all=すべて
http_auth=HTTP Basic 認証
html_form_auth=HTML Form 認証
client_cert_auth=クライアント証明書認証
ldap=LDAP
radius=RADIUS
auth_pool=認証サーバープール
saml_auth=SAML認証

dlg:
edit=パブリッシュサイト編集
new=新規パブリッシュサイト
name=名前
published_site=パブリッシュサイト
simple=シンプルストリング
regex=正規表現
url_type=パブリッシュサイトタイプ
client_auth_method=クライアント認証方法
auth_vali_method=認証確認方法
ldap_server=LDAPサーバ
radius_server=RADIUSサーバ
delegated_spn=委任されたHTTPサービスプリンシパル名
delegator_spn=keytabファイル内でのSPN（サービスプリンシパル名）
auth_delegation=認証デリゲーション
kerberos_type=Kerberosタイプ
full_krb=Kerberos
ntlm=NTLM
constrained_krb=Kerberos制御
sso_support=SSOサポート
delegated_realm=委任されたレルム
sso_Domain=SSOドメイン
http_auth=HTTP Basic 認証
html_form_auth=HTML Form 認証
keytab_file=keytabファイル
client_cert_auth=クライアント証明書認証
subject=Subject
SAN=SAN
CN=CN
email=Email
UPN=UPN
username_loca_cert=ユーザー名として使用する箇所
ldap=LDAP
radius=RADIUS
rsa_securid=RSA SecurID
no_delegation=デリゲーションなし
http_basic=HTTP Basic
alert_type=アラートタイプ
alert_none=なし
alert_fail=失敗のみ
alert_success=成功のみ
alert_all=すべて
select=選択してください
timeout_unit=(0~216000)(分)
timeout_val_null=cookieタイムアウトは空にすることはできません.
timeout_val_lim=は無効な値です。\nその値は、 0~216000 の間でなければなりません。
exchange_activesync=Cookieなし
auth_cookie_timeout=Cookieタイムアウト
err_name=パブリッシュサイトが必要です。
err_ldap_server=LDAPサーバを選択しなければなりません。
err_radius_server=RADIUSサーバを選択しなければなりません。
err_auth_delegation=認証デリゲーションを選択しなければなりません。
err_sso_domain=SSOドメインを設定しなければなりません。
err_published_site=パブリッシュサイトを指定してください.
path=パス
logoff_path=パブリッシュサーバ ログオフパス（オプション）
err_path=パスは、「/」 から始まらなければなりません。
err_reg=無効な正規表現
err_delegated_realm=委任されたレルムを指定してください.
err_keytab_file=keytabファイルが必要です.
err_delegated_span=委任されたHTTPサービスプリンシパル名を指定してください.
err_delegator_span=keytabファイルを必要とするサービスプリンシパル名を指定してください.
error_text=無効な値です.
need_session_management=クライアント証明書による認証を行う場合、サーバーポリシーでクライアント証明書の証明書確認を有効にしてください
prefix_support=デフォルトで使用するドメインプレフィクスサポート
prefix_domain=デフォルトで使用するドメインプレフィクス
err_pre_domain=デフォルトで使用するドメインプレフィクスを設定してください。 
logoff_path_type=ログオフパスタイプ
auth_pool=認証サーバープール
err_auth_pool=認証サーバープールを選択する必要があります。
delegation_mode=Delegationモード
single_server=シングルサーバ
server_pool=サーバプール
spn_pool=サービスプリンシパル名プール
saml_auth=SAML認証
saml_server=SAMLサーバ
err_saml_server=SAMLサーバを設定して下さい。
err_service_principal_name_pool=サービスプリンシパル名プールを選択する必要があります。
krb5=KRB5
spnego=SPNEGO
append_custom_header=カスタムヘッダを追加
custom_header_name=カスタムヘッダー名
custom_header_value=カスタムヘッダー値のフォーマット
header_name_err=カスタムヘッダー名を設定する必要があります。
header_value_err=カスタムヘッダー値のフォーマットを設定する必要があります。
header_value_err2=カスタムヘッダー値のフォーマットにはキーワード "USERNAME"を含める必要があります。
custom_header_value_tip=最初のUSERNAMEだけが置き換えられます。
