list:
time=最終アクセス時間
size=サイズ
name=ファイル名
action=アクション
delete=削除
clearlog=クリアログ
download=ダウンロード
view=表示
vtdomain=バーチャルドメイン
disk=ディスク
memory=メモリ
fortilog=FortiAnalyzer
logaccess=タイプ
ha_cluster=HAクラスタ
clr_msg=ログファイルをクリアしますか？
flg_err_msg=FortiAnalyzerはリモートログ参照要求を認識しません。
flg_ver_msg=Note: この要求はFortiAnalyzer v3.0（それ以上）のみサポートします。
content=コンテンツアーカイブ
flg_not_configured=コンテンツ情報の長期保存のために、FortiAnalyzerデバイスを設定して下さい.
device=データソース
pageup=前のページ
pagedown=次のページ
view=表示
line=行
lines=ページ毎
startline_err=行数は、１から総行数の間で指定してください。

display:
listall=全表示
search=検索
clear=クリアログ
detail=詳細情報
lineno=行番号
pageup=前のページ
pagedown=次のページ
page=ページ
view=表示
line=行
lines=ページ毎
goto=Go to:
current=現在の行
total=トータル
log_location=ログの保存場所
raw=Raw
formatted=フォーマット
disk=ディスク
memory=メモリ
fortilog=FortiAnalyzer
device=データソース
ha_cluster=HAクラスタ
date=日付
time=時間
log_id=ログID
msg_id=メッセージID
severity_level=重要度
trigger_policy=トリガーポリシ
signature_subclass=シグネチャサブクラスタイプ
signature_id=シグネチャID
signature_cve_id=CVE ID
srccountry=送信元の国または地域
type=タイプ
subtype=サブタイプ
main_type=メインタイプ
sub_type=サブタイプ
pri=レベル
vd=バーチャルドメイン
device_id=FortiwebデバイスID
timezone=タイムゾーン
duration=持続時間
rule=ルール
proto=プロトコル
kind=Kind
service=サービス
src=送信元
srcname=送信元名
dst=宛先
dstname=宛先名
src_int=送信元インターフェイス
dst_int=宛先インターフェース
sent=送信
rcvd=受信
sent_pkt=送信パケット
rcvd_pkt=受信パケット
src_port=送信元ポート
dst_port=宛先ポート
vpn=VPN
tran_ip=Tran IP
tran_port=Tranポート
dir_disp=Dir表示
tran_disp=Tran表示
user=ユーザ
user_name=ユーザ
ui=ユーザインターフェイス
action=アクション
status=ステータス
request_url=リクエストURL
reason=理由
cat_desc=カテゴリ説明
http_refer=HTTPリファラー
msg=メッセージ
sport=送信元ポート
dport=宛先ポート
hostname=ホスト名
http_url=URL
attack_id=アタックID
interface=インターフェイス
from=From
to=To
virus=ウィルス
policy=ポリシ
http_method=メソッド
http_host=HTTPホスト
http_agent=Userエージェント
http_session_id=FortiWebセッションID
no_entries=エントリは見つかりませんでした。
columndlg_title=カラム設定
columndlg_available=利用可能フィールド
columndlg_chosen=表示項目と順序
columndlg_moveup=上に移動
columndlg_movedown=下に移動
filter=フィルタ
filter_title=フィルタ設定
filter_field=フィールド
filter_text=テキスト
filter_negate=を除く
filter_equals=等しい
filter_contains=が含まれる
filter_from_value=From
filter_to_value=To
filter_clear=フィルタクリア
filter_clear_all=すべてのフィルタをクリア
filter_merge=ログメッセージアグリゲーション
mergedlg_title=アグリゲージョン
mergedlg_available=利用可能フィールド
mergedlg_chosen=これらのフィールドによりアグリゲートログ
merge_event=サブタイプ
merge_url=URL
merge_host=HTTPホスト
merge_src=送信元P
date_help=フォーマット: yyyy-mm-dd
time_help=フォーマット: hh:mm:ss
atk_log=パケットログ
pktlog_view=パケットログ表示
log_detail=詳細
laddr=ローカルIP
raddr=リモートIP
local=ローカルユーザ
remote=リモートユーザ
startline_err=行番号は1から総行数の間である必要があります。
view_detail=詳細
view_pktlog=パケット
onright=右
onbottom=下
hidden=隠す
expt_name=シグネチャ名
err_exptname=シグネチャ名はnullにできません。
new=新規シグネチャ例外ルール
element_type=Element Type
uri=URI
full_url=FULL URL
first_info=次のパスにこのルールを追加しますか？
second_info=追加するシグネチャを追加してください。
select=選択してください...
new=新規サーバプロテクション例外ルール
hpc_new=HTTP強制例外を追加
hpc_expt_name=HTTPプロトコル強制ポリシ名
hpc_second_info=HTTPプロトコル強制ポリシを選択してください
hpc_err_exptname=HTTPプロトコルの制約ポリシー名はNULLにできません
return_main=ログ管理
hour=時
minute=分
log_search=ログ検索
log_refresh=リフレッシュ
adv_search=アドバンスド検索
keywords=キーワード
all=すべて
any=いずれか
not=除く
subs=サブタイプ
msgs=メッセージ
srcs=送信元
dsts=宛先
srcports=送信元Port
dstports=宛先Port
mtds=HTTPメソッド
acts=アクション
pols=ポリシ
sers=サービス
hosts=HTTPホスト
urls=HTTP URL
gen_pdf=詳細ログPDF生成
pdf_confirm=ログ詳細のPDFファイルを生成してもよろしいですか？
back=戻る
reset=リセット
from_date=From:  日付
to_date=To:  日付
before=.
should_be=前でなければなりません。
attack=アタックログ
event=イベントログ
traffic=トラフィックログ
log_details=ログ詳細
onright=右
onbottom=下
hidden=非表示
no_sig_id=シグネチャIDが存在しません。
error=エラー
add_success=追加成功
ip_whitelist=例外送信元IP
add_confirm=この送信元IPをIPインテリジェンス例外リストに追加しますか？
ip_exist=この送信元IPは既に存在します！
http_retcode=戻りコード
http_request_time=リクエストの時間(0.1s)
http_response_time=応答時間(0.1s)
http_request_bytes=リクエスト·バイト
http_response_bytes=レスポンスのバイト数
aggregate_1=アグリゲートログ（日付）
aggregate_3=アグリゲートログ（３日間）
aggregate_5=アグリゲートログ（５日間）
aggregate_7=アグリゲートログ（７日間）
count=カウント
common_display=Common Display
database=データベース
name=名前
packet=Rawボディ
packetheader=パケットヘッダ
last_update=最終アップデート
hex_packet=Hexボディ
address=アドレス
dump=Dump
connection=接続 
pattern=マッチングルール
parameters=パラメータ
files=ファイル
search_dlg=ログ検索
cookie_security=クッキーポイズニング
cookie_name=Cookie名前
old_value=古い値
corrupted_value=間違った値
content_switch_name=サーバプール
server_pool_name=HTTPコンテンツルーティング
domain=ドメイン
path=パス
false_positive_mitigation=過検知緩和
view_signature=シグネチャの閲覧
log_type=脅威スコア算定
score_scope=スコア範囲
score_threshold=スコアのしきい値
score_sum=スコアの合計値
score_count=スコアログ数
sig_type=シグネチャタイプ
event_score=脅威スコア
threshold_info=情報(Informational) セキュリティ
threshold_low=低脅威(Low) セキュリティ
threshold_medium=中脅威(Medium) セキュリティ
threshold_high=髙脅威(High) セキュリティ
threshold_critical=クリティカル脅威(Critical) セキュリティ
points=ポイント
point=ポイント
total_num=合計ログ数
yes=Yes
time_period=期間
monitor_status=モニタモード
select_addresses=アドレスを選択
select_addresses6=IPv6アドレスを選択
select_devices=デバイスを選択
select_users=ユーザを選択
select_groups=グループを選択
download=ダウンロード
downlog=生ログをダウンロード
rel_time=日/時
log_utm_events=セキュリティイベント
open=Open
Last 24 hours=Last 24 hours
Last 5 minutes=Last 5 minutes
Last hour=Last hour
clearFilter=全フィルタクリア
Add Filter=フィルタ追加
filter_remove=フィルタ削除
<==<=
>==>=
A-B=A-B
OR=OR
NOT=NOT
Filter by {Column}:={0}でフィルター:
emergency=緊急
alert=警戒
critical=Critical
off=Off
low=Low
medium=Medium
high=High
error=エラー
warning=警告
notice=通知
information=情報
debug=デバッグ
http_version=HTTPバージョン
threat_weight=脅威ウェイト
threat_level=脅威レベル
dev_id=クライアントデバイスID
cipher_suite=暗号化キット
time_zone=タイムゾーン
sip=送信元
os_type=OSタイプ
browser_type=ブラウザタイプ
language=言語
cpu=CPU
color_depth=色深度
screen_size=スクリーンサイズ
historical_threat_score=過去の脅威ウェイト
history_threat_weight=過去の脅威ウェイト
canvas=Canvas
webgl=WebGL
enable_block=ブロックを有効にする
access_date=最終アクセス日
delete_data=データ削除
delete_1=1日より古いデータの削除
delete_3=3日より古いデータを削除
delete_7=7日より古いデータを削除
delete_month=1ヶ月より古いデータを削除
delete_0=全てのデータの削除
delete_msg=本当にこれらのデータを消去しますか?
error_ha_log=スレーブデバイスのログ取得失敗!
err_request_file=リクエストURLは\"/\"で始まらなければなりません。
err_value=値を設定してください.
err_name=名前を設定してください.
err_client_ip=クライアントIPを設定してください.
str_match=ストリング一致
reg_match=正規表現一致
eq=等しい
ne=等しくない
include=含む
exclude=含まない
method=HTTPメソッド
client_ip=Client IP
uri=URI
full_url=Full URL
parameter=パラメータ
cookie=Cookie
operation=オペレーション
elem_type=エレメントタイプ
insert=挿入
name=名前
value=値
value_check=特定のエレメントの値をチェック
concat=連結	
host=ホスト
advance_mode=詳細モード
tip_http_include=FortiWebでは該当するHTTPメソッドでのリクエストは、シグネチャでスキャンしません。
tip_http_exclude=FortiWebでは該当するHTTPメソッドでのリクエストのみ、シグネチャでスキャンします。
tip_client_ip_equal=FortiWebではこのクライアントIPアドレスに該当するリクエストは、シグネチャでスキャンしません。
tip_client_ip_not_equal=FortiWebではこのクライアントIPアドレスに該当するリクエストのみ、シグネチャでスキャンします。
ftp_cmd=FTP Command
ftp_mode=FTP Mode
location=ロケーション
client_ip_tip=(e.g. 1.2.3.4, 2001::1, 1.2.3.4-1.2.3.40, 2001::1-2001::100)
f_server_policy=サーバポリシ
f_http_method=メソッド
f_http_return_code=レスポンスコード
f_signature_subclass=シグネチャのサブクラス
Viewing threats in the last hour...=過去一時間の脅威を見る
Monitoring realtime threats...=リアルタイムの脅威をモニタ
fpm_yes=Enabled
fpm_no=Disabled
fpm_none=N/A
machine_learning=機械学習
ml_mean=中央値
ml_arg_act=実際の引数
ml_log_hmm_probability=HMM確率
ml_arg=変数長
rebuild_model=モデルを再構築する
relearn_model=モデルを再学習する
goto_arg=変数設定へ
ml_anomaly=アノマリー検知情報
ml_attack=アタック検知情報
ml_high=非常に疑わしい
ml_sus=疑わしい
ml_safe=安全
ml_allow_methods=許可されたメソッド
ml_result_detection=脅威分析結果 -
ml_domain_index=機械学習ドメインインデックス
ml_url_dbid=機械学習URL ID
ml_arg_dbid=機械学習ARG ID
flag=フラグ
mark_required=アクションが必要とマークする
mark_taken=アクション済としてマークする
mark_dismissed=却下としてマークする
comment=コメント
comment_created_by=%TIME%に%AUTHOR%が作成したコメント
comment_edit_by=%TIME%に%AUTHOR%が編集したコメント
save_comment=コメントを保存
has_comment=コメントあり
comment_not_null=コメントは空にできません！
save_comment_fail=コメントの保存に失敗しました
original_src=元のソース
http_header=HTTPヘッダ
mlexcept_new=新規サンプルとして引数値を追加
argument_name=引数名
argument_value=引数値
ml_except_tip=引数値をサンプル収集に追加して、モードを再構築しますか？
ml_except_label=これは脅威ではありません!
samples=サンプル
owasp_top10=OWASP Top10
bot_detection=ボット検知
original_srccountry=元の送信元の国または地域
backend_service=バックエンドサービス
more_details=詳細
hide_details=詳細を非表示

del:
confirmation=削除してもよろしいですか？: 

download:
title_attack=アタックログをダウンロード
title_event=イベントログをダウンロード
title_traffic=トラフィックログをダウンロード
title_antivirus=アンチウイルスログをダウンロード
title_webfilter=Webフィルタログをダウンロード
title_antispam=Eメールフィルタログをダウンロード
title_im=IMフィルタログをダウンロード
format1=テテキストフォーマット
format2=CSVフォーマット
encryption=暗号
password=パスワード
return=戻る

search:
title=ログ検索
to=To
from=From
search_for=検索する文字列
and=以下の全て
or=以下のいずれか
none=以下のどれでもない
keywords=キーワード

clear:
confirmevent=メモリ上のイベントログをクリアしますか？
confirmattack=メモリ上のアタックログをクリアしますか？
confirmavirus=メモリ上のアンチウイルスログをクリアしますか？
confirmweb=メモリ上のWebフィルタログをクリアしますか？
confirmaspam=メモリ上のEメールフィルタログをクリアしますか？
confirmim=メモリ上のIMフィルタログをクリアしますか？

pktlog:
title=パケットログビューア
src=送信元
dst=宛先
protocol=プロトコル
src_port=送信元ポート
dst_port=宛先ポート
len=レングス
log_pattern=パターン
log_packet=パケット
err_reading=パケットログファイル読み込みエラー
close=閉じる
save=保存
data=データ

filter:
heading=フィルタ
from=From
to=To
format=フォーマット
value=値
change=変更
fieldName=フィールド
input=または、下記で検索
helpId=複数の値を区切るには、カンマ (,) を使用、または範囲指定には (-) を使用
helpRange=範囲指定には (-) を使用
helpText=複数の値を区切るには、カンマ (,) を使用<br>特定のプレフィックスを含むエントリをフィルタするには、アスタリスク (*)を使用
addFilter=新規フィルタ追加 ...
clearFilter=全フィルタクリア
rmHint=フィルタ削除
ok=OK
cancel=キャンセル
apply=適用
select=選択してください
err_empty=このフィールドは必ず入力してください
err_page_current=有効なページ番号を入力してください
err_range_int=無効なフォーマットです。もう一度試してください
err_iphost=無効なフォーマットです。もう一度試してください
err_integer=正しい整数を入力してください
err_integer_u32=0から4294967296の整数を入力してください。
err_policy_id=0から50000までの値を入力してください
err_expiry=1から604800までの値を入力してください
err_range=無効な範囲です。Fromの値はToの値より小さくなくてはいけません
err_ip=は有効なIPアドレスではありません。
err_port=は有効なPortではありません。
err_date_time=フォーマットが正しくありません。もうちど試してください。
err_range_date_time=レンジが正しくありません。 From値はTo値よりあとにできません。
err_range_integer_u64=フォーマットが正しくありません。もうちど試してください。
err_integer_u64=0 から 1152921504606846976までの値を入力してください。
