zone:
name=名前
intf=インタフェースメンバ
block=イントラゾーントラフィックをブロック
log=ファイアウォールへのトラフィックをログ
level=セキュリティレベル
insert=後に挿入
move=移動
modify=変更
delete=ゾーン削除
edit=ゾーン編集
vtdomain=バーチャルドメイン

zonedlg:
name=ゾーン名:
intf=インタフェースメンバ
nointf=このゾーンの使用可能なインタフェースがありません。すべてのインタフェースが他のゾーンに使われているか、ファイアウォールポリシが設定されています。
block=イントラゾーントラフィックをブロック
log=このゾーンからファイアウォールへのトラフィックをログ
newzone=新規ゾーン
editzone=ゾーン編集
err_char=使用できる文字は0-9までの数字、A-Z及びa-zまでのアルファベット、及び「-」「_」の記号のみです。
err_name=名前を入力してください。
err_space=スペースは使用できません。
vtdomain=バーチャルドメイン

zonedel:
title=削除の確認
confirmation=このゾーンを削除してもよろしいですか:

interface:
name=名前
ip=IPv4
ip6=IPv6
mask=ネットマスク
access=IPv4管理権限アクセス
ip6access=IPv6管理権限アクセス
vd=バーチャルドメイン
all=すべて
zone=ゾーン
modify=変更
speed=速度
pserv=Pingサーバ
link=ステータス
bup=Up
bdown=Down
bringDownConfirm=このインタフェースをダウンさせますか？
up=Administrative Up
down=Administrative Down
hamsgen=HAモードは有効となりました。WebUIにてHA機能を使用可能です。
hamsgds=HAモードは無効となりました。HA機能はWebUIには表示されません。
used_by_bridge=V-ゾーンメンバ
used_by_bonding=リンクアグリゲーションメンバ
used_by_ha=HA ハートビート
used_by_ha_monitor=HA モニター
field_link=リンクステータス
lup=リンクアップ
ldown=リンクダウン
field_type=タイプ
physical=物理
aggregate=アグリゲート
vlan=VLAN
ref=Ref.
members=メンバ
redundant=Redundant インターフェース

interfacedlg:
title=インタフェース編集
new=新規VLAN
new_vlan_link=新規インタフェース
name=名前
interface=インタフェース
id=VLAN ID
mac=MAC
ip=IPv4
ip6=IPv6
mask=ネットマスク
obt_ip=取得したIP/ネットマスク
virtualdomain=バーチャルドメイン
access=IPv4管理権限アクセス
ip6access=IPv6管理権限アクセス
mode=IPv4アドレッシングモード
v6mode=IPv6アドレッシングモード
manual=マニュアル
username=ユーザ名
password=パスワード
mode_mtu=デフォルトMTU（1500）を上書きする
mtu=MTU
bytes=(バイト)
vlan=VLAN
type=Type 
agg=802.3ad アグリゲート
mem_av=利用可能インタフェース
mem_sel=選択済インタフェース
phy_intf=物理インタフェースメンバ
err_ip=は有効なIPアドレスではありません。
err_mask=は有効なネットマスクではありません。
err_ipmask=IPアドレスとネットマスクがマッチしていません。
err_mtu1=PPPoEモードでの有効なMTU値は576から1492までになります。
err_mtu2=無効なMTU値
err_mtu3=DHCPモードでの有効なMTU値は576から1500までになります。
err_user=ユーザ名に無効な文字が含まれています。
err_pwd=パスワードに無効な文字が含まれています。
err_distance=ディスタンスは1から255の間でなければなりません。
speed=速度
ping_server=Pingサーバ
enable=有効
logfw=ログ
retrieve=サーバからデフォルトゲートウェイを取得
dns_override=内部DNSを上書き
connect=サーバに接続
status=ステータス
status_tips=クリックしてステータスをリフレッシュ
status_ini=初期化中...
status_con=接続中...
status_succ=接続済み
status_fail=失敗
unnumberedip=Unnumbered IP
disc_retry_timeout=イニシャルDiscタイムアウト
padt_retry_timeout=イニシャルPADTタイムアウト
distance=ディスタンス
ddns=DDNS
ddns_ddns=サーバ
ddns_domain=ドメイン
ddns_uname=ユーザ名
ddns_passwd=パスワード
ddns_profid=プロファイルID
ddns_sn=シリアル番号
dhcp_expire=有効期限
dhcp_dns=取得したDNS
dhcp_gw=デフォルトゲートウェイ
remote_ip=リモートIP
descrip=説明
characters=文字
vlanid_limit=は有効なVLAN IDではありません。\nVLAN IDは、1~4094にしてください。
slow=SLOW
fast=FAST
layer2=layer2
layer2_3=layer2_3
layer3_4=layer3_4
algorithm=アルゴリズム
lacp-rate=LACPレート
newbonding=新規アグリゲーション
editbonding=アグリゲーション編集
available_interface=利用可能インタフェース
member=選択されたインターフェース
wccp=WCCP Protocol
allow_char=入力は無効です。\n0-9、A-Z、a-z、- _ のみを利用することが可能です。
redundant=Redundant インターフェース
addressing_mode_confirm=DHCPモードからマニュアルモードに変更すると、static route と policy route が削除されます！
vlan_proto=VLAN Protocol
gateway=ゲートウェイ

ip:
mng=管理設定
def_gw=デフォルトゲートウェイ
ip=管理用IP/ネットマスク
vdom=管理用バーチャルドメイン

ipset:
redirect=インタフェースが変更されました、リダイレクトするにはここをクリックして下さい。
title=リダイレクション
message=管理設定が変更されました。Webマネジメントを引き続き使用するためには正しいIPアドレスとポートに接続してください。

pppoe:
notes=PPPoEユーザ設定:
user=ユーザ:
passwd=パスワード:

options:
title=ネットワークオプション
dnssettings=DNS設定
autosvr_true=DNSサーバのアドレスを自動的に取得する
autosvr_false=次のDNSサーバを使用する
pri_dns=プライマリDNSサーバ
sec_dns=セカンダリDNSサーバ
err_ip=は有効なIPアドレスではありません.
dnsfwd_ena=以下からのDNSフォワーディングを有効にする
domain=ローカルドメイン名
dgwd=デッドゲートウエイ検知
interval=検知間隔
sec=(秒)
failtimes=フェイルオーバ検知
conslost=(連続したpingのロスト)
err_interval=検知間隔の最小値は 5秒です。
err_failtimes=フェイルオーバ検知の最小値は5です。
err_domain=は有効なドメインではありません。

routing:
rip=RIPサーバを有効にする
destIP=宛先IP
mask=マスク
interface=インタフェース
gateway=ゲートウェイ
modify=変更
intInterface=Internalインタフェース
extInterface=Externalインタフェース
dmzInterface=DMZインタフェース
defaultgw=デフォルトゲートウェイ
delete=削除
edit=編集
delmsg=このルーティングエントリを削除しますか:

defgwdlg:
gateway=デフォルトゲートウェイ

routedlg:
newroute=新規ルーティングエントリ
editroute=ルーティングエントリ編集
destIP=宛先IP
mask=マスク
interfacelist=インタフェース
gateway=ゲートウェイ
intNet=Internalネットワーク
extNet=Externalネットワーク
dmzNet=DMZネットワーク
err_ip=は有効なIPアドレスではありません。
err_mask=は有効なネットマスクではありません。

prouter:
ip=IP
mask=マスク(IPv4/IPv6)
gateway=ゲートウェイ(IPv4/IPv6)
device=デバイス
modify=変更
delete=削除
edit=編集
move=移動
distance=ディスタンス
del_confirm=デフォルトルートを削除するとFortiWebへの接続は失われる可能性があります!

proutedlg:
new=新規スタティックルート
edit=スタティックルート編集
dip=宛先IP
mask=マスク(IPv4/IPv6)
gw=ゲートウェイ(IPv4/IPv6)
dev=インタフェース
interface=インタフェース1
distance=ディスタンス
err_ip=は有効なIPアドレスではありません。
err_mask=は有効なネットマスクではありません。
err_distance=ディスタンスは1から255の間でなければなりません。

proutedel:
title=削除の確認
confirmation=このルーティングエントリを削除しますか

rgateway:
gwip=ゲートウェイIP
interface=インタフェース
server=サーバIP
interval=検知間隔(秒)
failtimes=フェールオーバ検知
modify=変更
delete=削除
edit=編集

rgatewaydlg:
new=新規ルーティングゲートウェイ
edit=ルーティングゲートウェイ編集
gateway=ゲートウェイIP
interface=Ping経由インターフェース
server=Pingターゲット
interval=検知間隔
failtimes=フェールオーバ検知
sec=(秒)
conslost=(連続Pingロス回数)
enablesv=デッドゲートウエイ検知

rgatewaydel:
confirmation=このルーティングゲートウェイを削除しますか

proutermove:
source=現在の順番
destination=移動
title=ルーティングポリシの移動
before=前に
after=後に

modem:
enable=モデムを有効にする
status=モデムステータス
tips=クリックしてモデムステータスを更新
active=接続
notactive=非アクティブ
hup=ハングアップ
dialing=接続中...
hanging=切断中...
up=ダイヤル
down=ハングアップ
warning=モデムを切断しますか？
message=モデムに接続しますか？
redial=リダイアル制限
holddown=ホールドダウンタイマ
sec=秒
redundant=バックアップ対象
connection=現在のコネクション
account=ダイアルアップアカウント
user=ユーザ名
password=パスワード
phone=電話番号
mode=モード
mode_1=スタンドアローン
mode_2=冗長
auto_dial=自動ダイアル
dod=ダイアルオンデマンド
idle=アイドルタイムアウト
min=分
err_redial1=リダイアル制限が入力されていません。
err_redial2=リダイアル制限は、1-10の範囲で設定してください。
err_timer1=ホールドダウンタイマが入力されていません。
err_timer2=ホールドダウンタイマは、1-60の範囲で設定してください。
err_phnumber=無効な電話番号です。再入力してください。
err_idle1=ダイアルオンデマンドを有効にした場合は、アイドルタイムアウトの設定が必要です。
err_idle2=アイドルタイムアウトには数字を入力してください。
err_pingsrv=冗長インタフェースに使用するPingサーバが設定されていません。

sysnetwlan:
title=ワイヤレスパラメータ
wl_mode=モード
mode_ap=アクセスポイント
mode_client=クライアント
wl_geo=使用地域
wl_security=セキュリティ
wl_ssid=SSID
wl_channel=チャネル
wl_key=キー
err_wep64=WEP64のキーサイズは、16進数10桁でなければなりません。
err_wep128=WEP128のキーサイズは、16進数26桁でなければなりません。
help_wep64=10桁の16進数値
help_wep128=26桁の16進数値

bridgeinfo:
name=名前
ip_mask=IP/ネットマスク
intf_name=インタフェース名
enable=有効
monitor=メンバーモニター

bridgedlg:
editbridge=V-zone編集
newbridge=新規V-zone
name=名前
ip_mask=IP/ネットマスク
interface=インタフェース名
member=メンバ
err_name=有効な名前を入力してください。
err_char=使用できる文字は0-9までの数字、A-Z及びa-zまでのアルファベット、及び -、_の記号のみです。
allow_char=入力は無効です。\n0-9、A-Z、a-z、- _ のみを利用することが可能です。
err_member=ふたつのインタフェースを選択してください。
err_ip=は有効なIPアドレス/ネットマスクではありません。
status=ステータス
Enable=有効
Disable=無効

bondinginfo:
name=名前
ip_mask=IP/ネットマスク
intf_name=インタフェース名
enable=有効

bondingdlg:
editbonding=リンクアグリゲーション編集
newbonding=新規リンクアグリゲーション
name=名前
ip_mask=IP/ネットマスク
mac=MAC
interface=インタフェース名
member=メンバ
mode=モード
policy=ポリシ
monitor=モニタ
lacp-rate=lacp-rate
mii-carrier=mii-carrier
mii-updelay=mii-updelay
mii-downdelay=mii-downdelay
mii-interval=mii-interval
arp-interval=arp-interval
arp-iptarget=arp-iptarget
err_name=有効な名前を入力してください。
err_char=使用できる文字は0-9までの数字、A-Z及びa-zまでのアルファベット、及び -、_の記号のみです。
err_member=インタフェースを選択してください。
err_ip=は有効なIPアドレス/ネットマスクではありません。
err_mac=は有効なMACアドレスではありません。
err_arp_iptarget=は有効なIPアドレスではありません。
err_number=は有効な数字ではありません。0~3600000にしてください。
ether_channel=イーサチャネル
802.3ad=802.3ad
arp=ARP
mii=MII
slow=SLOW
fast=FAST
layer2=layer2
layer3_4=layer3_4
Enable=有効
Disable=無効
status=ステータス

routepolicy:
iif=受信
oif=送信
src=送信元(IPv4/IPv6)
dst=宛先(IPv4/IPv6)
pref=優先度
gateway=ゲートウェイ(IPv4/IPv6)

policydlg:
iif=受信インタフェース
oif=送信インタフェース
msg_1=トラフィックのマッチング条件:
msg_2=トラフィック変更先:
srcaddr=送信元アドレス
dstaddr=宛先アドレス
gateway=ゲートウェイアドレス (IPv4/IPv6)
mask=マスク (IPv4/IPv6)
new=新規ルーティングポリシー
edit=ルーティングポリシーの編集
select=選択してください
err_ip=は有効なIPアドレス/ネットマスクではありません。
pref=優先度
pref_lim=正しい値ではありません\n優先度は1~200以内の数にしてください.

packet_capture:
new=新規
edit=編集
interface=インタフェース名
host_list=IP/ネットマスク
port=なポート
ipv6=IPv6
protocol=プロトコル
max_packets=最大パケットカウント
arp=ARP
tcp=TCP
udp=UDP
icmp=ICMP
err_portは=有効なポート。なポートには0〜65535である必要がありますされていません
err_count=正しい値ではありません。 1~10000０の値にしてください
err_proto=IPv6を有効にするとプロトコルでARPを選択することはできません
packets=パケット
progress=処理中
act_play=キャプチャを開始/レジューム
act_restart=キャプチャをリスタート
act_stop=キャプチャを停止
act_download=ダウンロード
err_sniffer_start=Error: パケットキャプチャをスタートできません。
st_not_running=停止中
mi_del_file=すべてのファイルをクリアする
del_file_confirm=すべてのpcapファイルを削除してもよろしいですか？

ha_route:
ip=IP
mask=マスク(IPv4/IPv6)
gateway=ゲートウェイ(IPv4/IPv6)
device=デバイス
modify=変更
delete=削除
edit=編集
move=移動
distance=ディスタンス
del_confirm=デフォルトルートを削除するとFortiWebへの接続は失われる可能性があります!

ha_routedlg:
new=新規HAスタティックルート
edit=スタティックルートの編集
dip=宛先IP
mask=マスク(IPv4/IPv6)
gw=ゲートウェイ(IPv4/IPv6)
dev=インタフェース
interface=インタフェース1
distance=ディスタンス
err_ip=は有効なIPアドレスではありません。
err_mask=は有効なネットマスクではありません。
err_distance=ディスタンスは1から255の間でなければなりません。

ha_routepolicy:
iif=受信
oif=送信
src=送信元(IPv4/IPv6)
dst=宛先(IPv4/IPv6)
pref=優先度
gateway=ゲートウェイ(IPv4/IPv6)

ha_routepolicydlg:
iif=受信インタフェース
oif=送信インタフェース
msg_1=トラフィックのマッチング条件:
msg_2=トラフィック変更先:
srcaddr=送信元アドレス
dstaddr=宛先アドレス
gateway=ゲートウェイアドレス (IPv4/IPv6)
mask=マスク (IPv4/IPv6)
new=新規HAポリシールート
edit=HAポリシールートの編集
select=選択してください
err_ip=は有効なIPアドレス/ネットマスクではありません。
pref=優先度
pref_lim=正しい値ではありません\n優先度は1~200以内の数にしてください.
