certificate:
generate=生成
import=インポート
cert_name=名前
cert_subject=サブジェクト
cert_issuer=発行者
cert_cname=コモンネーム
cert_type=タイプ
cert_serial=シリアル番号
cert_edate=有効期限
cert_sta=ステータス
cert_modify=変更
sta_ok=OK
sta_pending=ペンディング
delete=削除
view=証明書の詳細表示
download=ダウンロード
cert_comment=コメント
edit_comment=コメント編集
sta_not_available=利用不可
comment_title=証明書コメント
certname=証明書名
too_long_comment=コメントが長過ぎます。
max=最大
chars=文字
fw_comment1=この証明書はファームウェアに埋め込まれていて、あらゆるユニットで同じです（ユニークでない）。 適切なCAによって署名されていますが、サーバタイプの機能に使用するのはお勧めしません。
fw_comment2= それは、いかなる他のユニットでも同じ証明書を使用し、このユニットのアイデンティティを詐称できる可能性があるためです。
bios_not_available=このユニットでは、利用可能ではありません。
bios_comment=この証明書は、工場でハードウェアに埋め込まれていて、このユニット特有です。 それは適切なCAによってサインされています。
hsm=HSM
sta_expired=有効期限切れ
available=利用可能
unavailable=利用不可
pkey_type=タイプ
rsa_type=RSA
ecc_type=ECDSA
dsa_type=DSA

certlocaldlg:
gencert=証明書署名要求を生成
cname=証明書名
subinfo=サブジェクト情報
idtype=IDタイプ
ip=IP
domain=ドメイン名
email=Eメール
typehostip=ホストIP
typeemail=Eメール
optinfo=オプション情報
orgunit=組織部署名(OU)
org=組織名(O)
city=場所(市)
state=州/県
country=国/リージョン
keytype=キータイプ
keysize=キーサイズ
size512=512 Bit
size1024=1024 Bit
size1536=1536 Bit
size2048=2048 Bit
err_ip=有効なIPアドレスを入れてください。
err_name=有効な名前を入れてください。
err_name_space=名前では、空白は許容されていません。
err_char=適切な文字列は、数字(0-9)、文字(A-Zと、a-z、)、特殊文字の「-」と「_」。
err_email=メールフォーマットエラー
method=登録方法
scep=オンラインSCEP
file=ファイルベース
scep_url=CAサーバURL
c_pwd=チャレンジパスワード
add_ou=もうひとつ組織部署名を追加
del_ou=この組織部署名を削除
hsm=HSM
slot_name=パーティション名
select=選択してください
err_hsm_partition=HSMパーティションが必要です
sub_name=サブジェクト別名
san_ip=IPアドレス

upload:
title=証明書インポート
type=タイプ
upload=証明書ファイル
uploadp12=キーファイルがある証明書
password=パスワード
confirm_passwd=パスワード確認
uploadcrt=証明書ファイル
uploadkey=キーファイル
uploadsecretkey=SecretKeyファイル
uploadsecretkeydesc=オプションで、HMAC-SHA1署名としてのみ使用されます。
message=証明書をアップロードしました
err_name=ファイル名を入れてください。
name_too_long=証明書のファイル名が長すぎるので短くして下さい。
cert_local=ローカル証明書
cert_pkcs12=PKCS12証明書
cert_reg=証明書
duplicate_name=証明書は既に存在していますが、上書きしてもよろしいですか？
duplicate_cert=証明書がすでに存在して、削除してからアップロードしてください。
return=戻る
slot_name=パーティション名
select=選択してください
err_hsm_partition=HSMパーティションが必要です

caupload:
title=CA証明書インポート
tsl_title=TSL CA証明書インポート
upload=ローカルPC
message=CA証明書がアップロードされました
err_name=ファイル名は空白であるべきではありません。
err_scep=SCEPサーバURLは空白であるべきではありません。
crltitle=CRLインポート
crlmessage=CRLがアップロードされました
crledit=CRL更新
http=HTTP
http_desc=HTTPサーバのURL
ldap=LDAP
scep=SCEP
scep_desc=SCEPサーバのURL
scep_ca_id=オプションのCA識別子
err_set=少なくとも1つの証明書インポート方法を選んでください。
ldap_user=ユーザ名
ldap_passwd=パスワード
vdom=VDOM
err_ldap=LDAPサーバを選択してください。
err_url1=HTTPサーバの正しいURLを入力してください。
err_url2=SCEPサーバの正しいURLを入力してください。
return=戻る
err_char=以下のキャラクタは許容されていません: < > # \" \'
url=URL
url_desc=URLは「http：//」または「https：//」で始まり、「.xml」で終わります
err_url=正しいURLを入力してください。
name=名前

certdel:
confirmation=その証明書を削除しますか:

certview:
title=証明書
cert=証明書名
subject=サブジェクト
issuer=発行者
vfrom=有効期限開始日時
vto=有効期限終了日時
certinfo=証明書詳細情報
lupdate=最後のアップデート
nupdate=次のアップデート
revoke=失効リスト
sn=シリアルナンバー
ext=エクステンション
ver=バージョン
revsn=失効されたシリアルナンバー
name=名前
critical=重要
content=コンテンツ
operator_name=演算子名
distribute_url=URLを配布する

cert_remote:
import=インポート
cert_name=名前
cert_subject=サブジェクト
cert_url=OCSP
view=証明書の詳細表示
download=ダウンロード
title=リモート証明書をアップロード
upload=ローカルPC
err_url=OCSPの正しいURLを入力してください
err_name=ローカルPCを入力してください。
name=名前
certificate=CA証明書
ocsp_url=OCSPのURL
comment=コメント
edit=リモート証明書の編集
new=新規リモート証明書
select=選択してください
err_cert=CA証明書を選択してください。
local_certificate=ローカル
err_local_cert=ローカル証明書を選択してください。

certverify_list:
name=名前
ca=CAグループ
crl=CRLグループ
ocsp=OCSP
dn_broadcast=CAの識別名を公開
need_cert=Strictly Require Client Certificate

certverify_dlg:
edit=証明書確認編集
new=新規証明書確認
name=名前
ca=CAグループ
crl=CRLグループ
ocsp=OCSP
select=選択してください
err_ca=CAグループを選択してください
dn_broadcast=CAの識別名を公開
need_cert=Strictly Require Client Certificate

grouplist:
name=名前
members=カウント

groupdlg:
new=新規CAグループ
edit=CAグループ編集
new_int=新規中間CAグループ
edit_int=中間CAグループ編集
sninew=新規サーバ名識別
sniedit=サーバ名識別編集
sniofflinenew=新規Offlineサーバ名識別
sniofflineedit=Offlineサーバ名識別編集
name=名前
member_id=ID
member_name=CA
member_domain=ドメイン
member_lcert=ローカル証明書
delete=削除
add=追加
clear=クリア
member_expose_dn=CAの識別名を公開
member_ca=CA
member_tsl=TSL CA
type=タイプ
new_xml_clientgroup=新規クライアント証明書グループ
edit_xml_clientgroup=クライアント証明書グループを編集
member_xml_client=クライアント証明書
new_xml_clientgroup_item=新規クライアント証明書グループのメンバー
edit_xml_clientgroup_item=クライアント証明書グループのメンバーを編集
err_xml_client=クライアント証明書を選択する必要があります。

urlcert_list:
name=名前
members=カウント

urlcertdlg:
urlcertnew=新規URL証明書
urlcertedit=編集URL証明書
name=名前
member_id=ID
member_url=URL
member_match=合致
require=必須

tabledlg:
new=新規CAグループメンバー
edit=CAグループメンバー編集
sninew=新規サーバ名識別
sniedit=サーバ名識別編集
sniofflinenew=新規Offlineサーバ名識別
sniofflineedit=Offlineサーバ名識別編集
member_id=ID
member_name=CA
member_domain=ドメイン名
member_lcert=ローカル
member_intgrp=中間CAグループ
member_verify=証明書確認
select=選択してください
id_limit=は有効なID値ではありません。\nIDは、1-1024 の間でなければなりません。
err_lcert=ローカル証明書を選択してください
err_domain=不正なドメイン名。
null_domain=ドメインを入力してください。
urlcertnew=新規URL証明書メンバー
urlcertedit=編集URL証明書メンバー
member_id=ID
member_url=URL
member_action=アクション
member_match=合致
member_domain_type=ドメイン名タイプ
simple=シンプルストリング
regex=正規表現
member_ocsp=OCSP Stapling 設定
err_ca=CAを選択する必要があります。
member_expose_dn=CAの識別名を公開
ca=CA
tsl=TSL CA
type=类型
multi_cert_display=複数証明書を有効にする
multi_lcert=複数証明書
err_multi_lcert=複数証明書を選択する必要があります.
member_multi_lcert=複数証明書を編集
err_tsl=TSL CAを選択する必要があります。

hpkp:
name=名前
pin_sha256=PIN-SHA256
max_age=有効期間
subdomains=サブドメインを含む
report_uri=レポートURI
report_only=レポートのみ
enable=有効
disable=無効
new=新規公開鍵ピンニング
edit=公開鍵ピンニング編集
max_age_unit=秒 (0 - 31536000)
subdomains_tip=有効にした場合、このルールはサイトのサブドメイン全てに適用されます
report_uri_tip=このオプションを設定した場合、ピンの検証が失敗した時に指定したURLへレポートします
report_only_tip=有効にすると、ピンニング違反が発生した際に接続しているWebサーバーではなく指定したレポートURIへレポートします
empty_pin=PIN-SHA256が必要です
err_pin=PIN-SHA256はBase64フォーマットでなくてはいけません
pin_need_more=PIN-SHA256を二つ以上入力して下さい、そのうちの一つは証明書チェーンのSPKIを参照していない物でなくてはいけません
empty_max_age=有効期間を設定して下さい
err_range_max_age=正しい有効期間ではありません
err_report_uri=正しいURL形式でレポートURIを指定して下さい
empty_report_uri=レポートのみ、が有効な場合レポートURIが必要です

certcrlgrp:
new=新規CRLグループ
edit=CRLグループ編集
name=名前
members=カウント
member_new=新規CRLグループメンバー
member_edit=CRLグループメンバー編集
member_id=ID
crl=CRL
error_crl=CRLを選択する必要があります。
select=選択してください

cert_multi:
import=インポート
cert_name=Name
cert_subject=サブジェクト
cert_url=OCSP
view=証明書の詳細を表示
download=ダウンロード
title=リモート証明書をアップロード
upload=ローカルPC
err_url=OCSPの有効なURLを入力してください.
err_name=ローカルPCを入力してください.
name=Name
rsa_certificate=RSA証明書
dsa_certificate=DSA証明書
ec_certificate=ECDSA証明書
ocsp_url=OCSPのURL
comment=コメント
edit=複数証明書を編集
new=新規複数証明書
select=選択してください
err_cert=CA証明書を選択する必要があります
