list:
name=名前
head_len=ヘッダレングス
content_len=コンテンツレングス
body_len=ボディレングス
parameter_len=パラメータレングス
head_line_len=ヘッダーラインレングス
Copy=クローン

dlg:
edit=HTTPプロトコル強制編集
new=新規HTTPプロトコル強制
name=名前
head_len=ヘッダレングス
content_len=コンテンツレングス
body_len=ボディレングス
parameter_len=パラメータレングス
http_version_check=不正HTTPバージョン
cookie_in_req=リクエスト内クッキー数
url_param=URLパラメータ数
host_name_check=不正ホスト名
number_of_range=レンジヘッダ内のレンジ数
alert=Alert
alert_deny=Alert & Deny
period_block=Period Block
block_period=ブロック期間
block_period_unit=(1~3600)(秒)
period_val_lim=は無効な値です。\n期間は、1-3600 の間でなければなりません。
action=アクション
severity=重要度
triggerAction=トリガアクション
severity_high=高
severity_medium=中
severity_low=低
select=選択してください
length=長
expt_name=例外名
block_malformed_request=マルフォームドリクエストをブロック
or_head=ヘッダレングスは、0- 
or_head1=の間でなければなりません。
or_content=コンテンツレングスは、0-67108864 の間でなければなりません。
or_body=ボディレングスは、0-67108864 の間でなければなりません。
or_param=パラメータレングスは、0- 
or_param1=の間でなければなりません。
or_head_line=ヘッダーラインレングスは、0- 
or_head_line1=の間でなければなりません。
or_http_req=HTTPリクエストレングスは、0-67108864 の間でなければなりません。
or_url_param_len=URLパラメータレングスは、0- 
or_url_param_len1=の間でなければなりません。
or_cookie=リクエスト内のクッキー数は、0-32 の間でなければなりません。
or_head_line_request=リクエスト内のヘッダライン数は、0-32 の間でなければなりません。
or_url_param=URLパラメータ数は、0-64 の間でなければなりません。
or_number_of_range=レンジヘッダ内のレンジ数は0-64の間でなければなりません。
back_setting=スキャナー整合性に戻る
status=ステータス
http_header=HTTPヘッダ
http_request=HTTPリクエスト
http_parameter=HTTPパラメータ
content_length=コンテンツ長
head_name_len=ヘッダ名長
head_value_len=ヘッダ値長
illegal_head_name=ヘッダ名内の不正文字
illegal_head_value=ヘッダ値内の不正文字
illegal_http_request_method=不正なHTTPリクエストメソッド
http_request_length=HTTPリクエスト長
header_line_request=リクエスト内のヘッダラインの数
post_req_ctype=ポストリクエスト--Content-Typeヘッダの不備
max_bparam_len=トータルボディパラメータ長
url_parameter_length=トータルURLパラメータ長
url_parameter=URLパラメータの数
illegal_content_length=不正なコンテンツ長
illegal_content_type=不正なコンテンツタイプ
illegal_res_code=不正なレスポンスコード
param_name=パラメータ名にNULL文字
param_value=パラメータ値にNULL文字
http_req_filename_len=HTTPリクエストのファイル名の長さ
web_socket=WebSocketプロトコル
protocol_support=HTTPプロトコルサポート
connection_preface=不正なコネクションフレーズ
frame_type=不正なフレームタイプ
frame_flags=不正なフレームフラグ
http2_frame=HTTP/2フレーム
header_table_size=ヘッダテーブルサイズ
concurrent_streams=同時ストリーム数
window_size=初期ウィンドウサイズ
frame_size=フレームサイズ
header_list_size=ヘッダリストサイズ
illegal_chunk=不正なチャンクサイズ
redundant_header=冗長HTTPヘッダ
null_url_check=URLにNULL文字が入っています
illegal_url_check=URLに不正な文字が入っています
odd_even_space_attack_check=オッドイーブンスペース攻撃
malformed_url_check=不正なURL
max_param_name=URLパラメータ名最大長
max_param_value=URLパラメータ値最大長
urlparam_name_check=パラメータ名に不正なパラメータが入っています
urlparam_value_check=パラメータ値に不正なパラメータが入っています
threat_weight=脅威ウェイト
duplicate_param_name=パラメータ名が重複しています
internal_resource_limits=Internal Resource Limits
rpc_protocol=RPC Protocol

tips_1=全てのHTTPヘッダ行での最大許容サイズ(デフォルト8192バイト)。
tips_2=単一のHTTPヘッダ名の最大許容サイズ(デフォルト50バイト)。Host、Content-Type、User-Agentなど。
tips_3=単一のHTTPヘッダ値の最大許容サイズ(デフォルト4096バイト)。Host、Content-Type、User-Agentなど。
tips_4=HTTPヘッダ名の不正文字列チェック。Host、Content-Type、User-Agentなど。
tips_5=HTTPヘッダ値の不正文字列チェック。Host、Content-Type、User-Agentなど。
tips_6=RFC 2616、RFC 4918による不正なHTTPリクエストメソッドのチェック。これらのRFCに定義されていないメソッド-GETTなどのスペルミスやHTTPの拡張メソッドであるMKCALENDAR-は不正とみなされます。
tips_7=ヘッダとボディを含めたHTTPリクエスト全体の最大許容サイズ(デフォルト2048KB)。
tips_8=HTTPヘッダ内の最大許容行数(デフォルト64)。
tips_9=content-typeヘッダが有効かどうかのチェック。
tips_10=名前、値を含むURL内の全てのパラメータの最大許容サイズ(デフォルト8192バイト)。
tips_11=URLの最大許容サイズおよびPOSTの際のHTTP body内の最大許容サイズ(デフォルト8192バイト)。
tips_12=URL内のパラメータの最大数(デフォルト128)。
tips_13=パラメータ名内のNULL文字チェック。
tips_14=パラメータ値内のNULL文字チェック。
tips_15=リクエストボディの最大許容サイズ(デフォルト16384バイト)。
tips_16=content-Lengthヘッダが数字のみ含むかどうかのチェック。
tips_17=content typeはtype/subtypeの形式でなければなりません。
tips_18=HTTPレスポンスコードは3桁の数字でなければなりません。
tips_19=ホスト名に不正な文字列がないかどうかチェック：HTTPヘッダ行ではNULL文字やエンコードされた文字(たとえば 0x0や%2500*など)は不正とみなされます。
tips_20=HTTPバージョンのチェック。 HTTP/0.9、HTTP/1.0、 HTTP/1.1が現在有効なバージョンです。
tips_21=HTTPボディの長さは設定された最大値を超えてはいけません(デフォルト16384KB)。
tips_22=HTTPリクエストの最大許容クッキー数(デフォルト128)。
tips_23=レンジの最大許容数：各HTTPヘッダの行数。デフォルト5。
tips_24=リクエストのサイズがFortiWeb HTTPパーサーの最大バッファサイズを超えているか、パーサーでの処理を阻害しています。
tips_25=HTTPリクエストで受け付けるファイル名の最大長（デフォルトで2048バイト）
tips_26=WebSocketトラフィックのチェック。
tips_27=クライアントコネクションのプリフェイスは"PRI * HTTP/2.0\r\n\r\nSM\r\n\r\n"で始まらなければなりません。
tips_28=HTTP/2 frame types がRFC7540を遵守しているかチェック。
tips_29=HTTP/2 frame flags がRFC7540を遵守しているかチェック。
tips_30=リクエストのSETTINGSフレーム内のヘッダ圧縮テーブルサイズ最大値(デフォルト65535バイト)。
tips_31=SETTINGSフレームの中で許容する最大ストリーム数（デフォルト 1000）。
tips_32=リクエストのSETTINGSフレーム内の初期ウィンドウサイズ最大値(デフォルト6291456バイト)。
tips_33=リクエストのSETTINGSフレーム内のフレームペイロードサイズ最大値(デフォルト16384バイト)。
tips_34=リクエストのSETTINGSフレーム内のヘッダリストサイズ最大値(デフォルト65536バイト)。
tips_35=Chunk sizeフィールドに不正な文字がないかチェック。
tips_36=一つのHTTPリクエスト内に複数の冗長なヘッダーがある場合に使用されます。
tips_37=NULLがURL内にないかチェック。
tips_38=不正な文字がURL内にないかチェック。
tips_39=“/”からURLがプロトコルやホストプレフィクスを含んでいないかチェック（例：http://myserver.com/default.asp）。
tips_40=単一のURLパラメータ名で許可される最大長(デフォルト4096バイト)。
tips_41=単一のURLパラメータ値で許可される最大長(デフォルト4096バイト)。
tips_42=パラメーター名の中に表示できないASCII文字等の特殊文字がないかチェック。
tips_43=パラメーター値の中に表示できないASCII文字等の特殊文字がないかチェック。
tips_44=重複しているパラメータ名をチェックします。
tips_45=オッドイーブンスペース攻撃をチェック。
tips_46=Checks for RPC Over HTTP traffic.
