policy:
name=名前
new=JSONプロテクションポリシーを作成
edit=JSONプロテクションポリシーを編集
new_rule=JSONプロテクションポリシーアイテムを作成
edit_rule=JSONプロテクションポリシーアイテムを編集
id=ID
rule=ルール
select=選択してください...
enable_ack_sig=シグネチャ検出
ack_sig_tip=この機能を適用するには、「既知のアタック - > シグネチャ」を有効にする必要があります。

rule:
name=名前
new=JSONプロテクションルールを作成
edit=JSONプロテクションルールを編集
host_status=ホストステータス
host=ホスト
err_host=ホストを選択してください。
url=リクエストURL
url_type=リクエストURLタイプ
action=アクション
severity=重要度
trigger=トリガーポリシ
block_period=ブロック期間
block_period_unit=秒 (1 - 3600)
send_403_forbidden=403 Forbiddenの応答を送信
select=選択してください...
simple=シンプルストリング
regex=正規表現
schema_validation=スキーマチェック
json_limit=JSONのリミット
total_data_size=JSONデータの合計サイズ
key_size=キーサイズ
key_num=キー番号全体
value_size=値のサイズ
value_num=値番号全体
value_num_array=配列内の値番号
obj_depth=オブジェクトの深さ
total_data_size_limit=は無効な値です。\ n値は0~10240の間でなければなりません。
key_size_limit=は無効な値です。\ n値は0~10240の間でなければなりません。
key_num_limit=は無効な値です。\ n値は0~2147483647の間でなければなりません。
value_size_limit=は無効な値です。\ n値は0~10240の間でなければなりません。
value_num_limit=は無効な値です。\ n値は0~2147483647の間でなければなりません。
value_num_array_limit=は無効な値です。\ n値は0~2147483647の間でなければなりません。
obj_depth_limit=は無効な値です。\ n値は0~2147483647の間でなければなりません。

schema:
name=名前
file_name=ファイル名
new=JSONスキーマを作成
edit=JSONスキーマを編集
upload_file=アップロードファイル
no_file=アップロードするファイルを選んで下さい
err_char=ファイル名に以下の文字は使えません: < > ( ) # \" \'
view_details=詳細を見る
err_name_char=名前はA-Z、a-z、0-9、_ と - だけを含むことができます。
