list:
name=名前
count=カウント

dlg:
edit=X-Forwarded-Forルール編集
new=新規X-Forwarded-Forルール
name=名前
x_forwarded_for_support=X-Forwarded-For追加
tracing_original_ip=元のクライアントIPを確認するため X-Headerを使う
original_ip_header=オリジナルIPヘッダ
clear=クリア
member_id=ID
member_ip=IP
support_tip=X-Forwarded-For: ヘッダでソースIPアドレスを追加できます。 この機能はReverse Proxy modeかTrue Transparent Proxy mode、もしくはWCCPモードを使用する必要があります。
ip_header_tip=フロントエンドにロードバランサまたはプロキシがある場合、有効にするとそのコネクションの送信元IPではなくX-header内のIPを使い、元のクライアントIPでログ、レポート、ブロックなどをします。改ざんを防止するためには、このヘッダの信頼された送信元を定義してください。
x_real_ip=X-Real-IP追加
x_real_ip_tip=X-Real-IP:ヘッダでソースIPアドレスを追加できます。 この機能はReverse Proxy modeかTrue Transparent Proxy mode、もしくはWCCPモードを使用する必要があります。
block_by_original_ip=元のクライアントIPでブロック
table_header=信頼されたX-Header送信元
ip_location=X-HeaderのIPロケーション
ip_location_left=左
ip_location_right=右
x_forwarded_for_proto=X-Forwarded-Proto追加：
x_forwarded_for_proto_tip=X-Forwarded-Proto: でオリジナル接続のプロトコルを追加できます。この機能はReverse Proxy modeかTrue Transparent Proxy mode、もしくはWCCPモードを使用する必要があります。
count=カウント

tabledlg:
new=新規X-Forwarded-For IP
edit=X-Forwarded-For IP編集
member_id=ID
member_ip=IPv4/IPv6
id_limit=は有効なIDではありません。\nIDは1-1024の範囲でなければなりません。

