policy:
name=名前
new=XMLプロテクションポリシーを作成
edit=XMLプロテクションポリシーを編集
new_rule=XMLプロテクションポリシーアイテムを作成
edit_rule=XMLプロテクションポリシーアイテムを編集
id=ID
rule=ルール
select=選択してください...
enable_ack_sig=シグネチャ検出
ack_sig_tip=この機能を適用するには、「既知のアタック - > シグネチャ」を有効にする必要があります。

rule:
name=名前
new=XMLプロテクションルールを作成
edit=XMLプロテクションルールを編集
host_status=ホストステータス
host=ホスト
err_host=ホストを選択してください。
url=リクエストURL
url_type=リクエストURLタイプ
action=アクション
severity=重要度
trigger=トリガーポリシ
block_period=ブロック期間
block_period_unit=秒 (1 - 3600)
send_403_forbidden=Send 403 Forbidden
select=選択してください...
simple=シンプルストリング
regex=正規表現
schema_validation=スキーマチェック
xml_limit_checks=XML範囲チェック
attr_num=アトリビュートの最大
attr_name_len=アトリビュート名の最大長
attr_value_len=アトリビュートバリューの最大値
cdata_len=Cdataの最大長
element_depth=要素の最深値
element_name_len=要素名の最大長
period_val_lim=は入力出来ません。\nは1~3600にして下さい.
attr_num_lim=は入力出来ません。\nは0~256にして下さい.
attr_name_len_lim=は入力出来ません。\nは0~1024にして下さい.
attr_value_len_lim=は入力出来ません。\nは0~2048にして下さい.
cdata_len_lim=は入力出来ません。\nは0~4096にして下さい.
element_depth_lim=は入力出来ません。\nは0~256にして下さい.
element_name_len_lim=は入力出来ません。\nは0~1024にして下さい.
entity_checks=禁止されたXMLエンティティ
external_entity=外部のエンティティ
expansion_entity=エンティティの拡張
data_format=データフォーマット
xml=XML
soap=SOAP
wsdl_validation=WSDL整合性チェック
validate_soap_envelope=SOAPエンベロープの整合性チェック
validate_soap_headers=WSDLで定義したSOAPヘッダの整合性チェック
allow_additional_soap_headers=追加のSOAPヘッダを許可する
validate_soap_body=WSDLで定義したSOAPボディの整合性チェック
validate_soapaction=WSDLで定義したSOAPアクションの整合性チェック
x_include=XInclude
schema_location=スキーマロケーション
exempted_url=除外URL
wsi_basic_profile_check=WS-I基本プロファイルチェック
soap_WSI1001=WSI1001: HTTP 1.1を使用してメッセージを送信する必要があります
soap_WSI1002=WSI1002: HTTP 1.1またはHTTP 1.0を使用してメッセージを送信する必要があります
soap_WSI1003=WSI1003: メッセージはUTF-8またはUTF-16です
soap_WSI1004=WSI1004: 要求メッセージはHTTP POSTメッセージである必要があります
soap_WSI1006=WSI1006: SOAPActionヘッダーには引用符付き文字列を含める必要があります
soap_WSI1007=WSI1007: DTDで定義されているように、SOAP：HeaderまたはSOAP：Body要素を含めるべきではありません。
soap_WSI1008=WSI1008: パラメーターと戻り値のメッセージパーツアクセサー要素には適切な名前空間が必要
soap_WSI1009=WSI1009: 指定された全てのヘッダーをメッセージに含める必要があります
soap_WSI1011=WSI1011: 要求コンテンツはWSDL:Definitionと一致する必要があります
soap_WSI1032=WSI1032: SOAP:Envelope、SOAP:HeaderおよびSOAP:Body要素には、名前空間に属性を含めるべきではありません
soap_WSI1033=WSI1033: SOAP:Envelope名前空間は1998であってはならない
soap_WSI1109=WSI1109: WS-I Conformance ClaimはSOAP:Header要素の子である必要があります
soap_WSI1110=WSI1110: WS-I Conformance ClaimはWS-I Conformance Claimに従うべきです
soap_WSI1111=WSI1111: WS-I Conformance ClaimはSOAP:MustUnderstand属性を含むべきではありません
soap_WSI1116=WSI1116: SOAPActionヘッダーはSOAPBind:Operation / @ SOAPAction属性と一致する必要があります
soap_WSI1201=WSI1201: SOAP:Envelopeにはv1.1 / 1.2名前空間が必要
soap_WSI1202=WSI1202: SOAP:Bodyの子要素はネームスペースで修飾する必要があります
soap_WSI1204=WSI1204: SOAP:BodyにSOAPEnc:ArrayType属性を含めるべきではありません
soap_WSI1208=WSI1208: SOAPメッセージにはXML処理命令を含めないでください
soap_WSI1211=WSI1211: パーツアクセサには、値1または "True"の "xsi：nil"属性を含めるべきではありません
soap_WSI1301=WSI1301: 属性「MustUnderstand」の値は「1」または「0」のいずれかでなければなりません
soap_WSI1307=WSI1307: SOAP:Envelope名前空間要素にSOAP：EncodingStyle属性を含めるべきではない
soap_WSI1308=WSI1308: SOAP:Bodyの子要素にSOAP：EncodingStyle属性を含めるべきではない
soap_WSI1309=WSI1309: SOAP:Envelopeは、SOAP:Body要素の後に直接の子を持つべきではない
soap_WSI1318=WSI1318: SOAP:Bodyの孫にSOAP:EncodingStyle属性を含めるべきではありません
soap_WSI1601=WSI1601: SOAP:EnvelopeおよびSOAP:BodyはXML 1.0に準拠する必要があります
soap_WSI1701=WSI1701: SOAP:EnvelopeはSOAPスキーマに準拠する必要がある
set_profile_failed=WS-Iアサーションプロファイルの設定に失敗しました。
error=Error
ws_security=WSセキュリティ
allow_soap_attachment=SOAPメッセージの添付ファイル
wsi_profile_tip=You must save the XML protection rule before check WS-I baisc profile.
allow=許す
disallow=許可しない
select_all=すべて選択

schema:
name=名前
file_name=ファイル名
new=XMLスキーマを作成
edit=XMLスキーマを編集
upload_file=アップロードファイル
no_file=アップロードするファイルを選んで下さい
err_char=ファイル名に以下の文字は使えません: < > ( ) # \" \'

wsdl:
name=名前
file_name=ファイル名
new=WSDLスキーマを作成
edit=WSDLスキーマを編集
upload_file=アップロードファイル
no_file=アップロードするファイルを選んで下さい
err_char=ファイル名に以下の文字は使えません: < > ( ) # \" \'

url:
name=名前
count=URL数
new=新規除外URL
edit=除外URLを編集
type=URLタイプ
url=URL
id=ID
new_rule=新規除外URLルール
edit_rule=除外URLルールを編集
simple=シンプルストリング
regex=正規表現
